

311ジコサポ国際映画祭浜松上映会のお知らせ2026年1月5日〜
311ジコサポ国際映画祭浜松上映会を2026/1/5〜3/14に開催します。 浜松市中央区若林町のジコサポ映画館で作品の上映をしています。 ジコサポ映画館 https://www.jikosapo.org/jikosapofilmtheater ぜひ未来の大監督を「発掘、発見」し「応援」して下さい。 浜松市民の方は無料で鑑賞でき、1人1票投票できます。お誘いの上ぜひご鑑賞下さい。 (浜松市外の方は1000円/ 1日です) 3.11にこだわらず、生きる上で何が大切か「人の心を動かす」作品を上映しています 2023年から映画祭を開催し今回が第4回目となります。出品作品を3月13日まで浜松市若林町のジコサポフリースペースで毎日上映します。 3月14日(土)13:30~表彰式も開催します。どなたでも上映会表彰式に参加できますのでお気軽にご参加下さい。 311ジコサポ映画館/出品作品も募集中 https://www.allwinmedia.net/jikosapofilmfestival 鑑賞料:無料(浜松市民の方)、1000円/1日(浜松市外の方).


【コラム】「創る」ことの本質と、その先にある社会への眼差し
こちらの動画をコラムにまとめました。 ↓ 動画URL: https://www.youtube.com/watch?v=VvnPLSHgW68 元格闘家の映画監督・小楠健志氏と、映画監督・岩崎孝正氏による対談シリーズも、今回で第25回を迎えました。映画制作の現場から社会の構造まで、2時間半にわたって繰り広げられた熱い議論の中から、私たちの「創造」と「未来」に繋がるヒントを探ります。 1. 現場から生まれる「共創」の絆 番組の冒頭、小楠監督は岩崎監督との長年の信頼関係について触れています。小楠監督の作品である『仮面ファイター2』や、現在制作中の『ザ・グレート・サスケ vs ザ・ブルーシャーク』など、多くの作品で岩崎監督が撮影を担当しているというエピソードからは、監督同士が互いの感性を信じ、一つの画面を創り上げていく「共創」の力強さが伝わってきます [ 03:02 ]。 岩崎監督は現在も新作の準備中とのことで、内容はまだ明かされませんでしたが、「出来上がってからのお楽しみ」という言葉に、クリエイターとしての飽くなき情熱が感じられました


埋もれた原石のための「発掘」と「発射台」へ/ 311ジコサポ国際映画祭の意味と再定義
YouTubeで311ジコサポ国際映画祭の意味と再定義についてお話をさせていただきました。 そこでのお話をもとにAIに以下の質問をしてみました。 そちらの回答を掲載させていただきます。 おぐすけんじ質問 こちらのYouTube動画のお話ををコラム風にまとめて下さい。 https://www.youtube.com/live/iOoA4fi_voE コラムの内容は311ジコサポ国際映画祭の存在の意味とコンセプトの再定義でお願いします。 発掘と発射台がキーワードかと思います。 他に311ジコサポ国際映画祭をもっとこうしていけば良いというアドバイスがあればそちらもお願いします。 コンセプトを再定義すると映画祭の名前を変えても良いのかなと思っています。 コンセプトが作品を出品する映画監督により伝わるためによりよい映画祭の名前があればそちらも教えて下さい。 埋もれた原石のための「発掘」と「発射台」へ 映画とは、人生の縮図であり、魂の叫びである。しかし、現代の商業主義という巨大なシステムの中で、その純粋な叫びがかき消されてしまってはいないだろうか。...









