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311ジコサポ上映会は2021年からはじまり全国各地で開催されています
311ジコサポ上映会2025
上映会を開催したい方・自身の作品を上映して欲しい方を募集しています
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133回12月26日(金) BASSNINJA film episode0上映会 /福島ミンガス

【印象に残ったシーンやセリフ】
・「あなたは純粋なんだよ」
・「AIより速い」「AIを超える」
・ベースをボンと弾いた瞬間に自分のからだの一部にすんなりと入って来たという、楽器との出会いがすばらしい。運命的なことだったというシーン。
・今までベース一筋で生きてきた想いの深さを感じました。
・全体の構成が、観ている側の期待?想像?をいい意味で裏切るような感じで面白い。
・プロレスのリングで遊ぶこどもたちのシーンが自然でよかった。
【映画を観た感想】
・様々なエピソードがめまぐるしく変わる中で、頭の中でそれぞれが再編成されていくような新感覚の映画だと思いました。
私にとっての初めての体験を、ありがとうございます。次の作品も楽しみにしております。
・2度観ました。ブルーレイが欲しいです。
・家族・・・特に娘へ観せたいと思いました。私が苦しませてしまった娘へ。
・今沢さんの追いかけ方にも変態さが満ちあふれてました。
・今沢さんがセッティングの為に、リングに入るシーンのお姿が、本来のプロレスで、乱入してきたレスラーの入り方(頭から滑って)で、とても良かった(カッコよかった)!
133回12月21日(日) 第5回福岡上映会 /第4回311ジコサポ国際映画祭/AIP Cafe

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【スケジュールと上映作品】
スフマートだ、ぼくら (森拓人監督)
https://youtu.be/GnGJ7qyYteI
もう一歩 (マンジョット ベディ監督)
https://www.youtube.com/watch?v=-XcUFLO6P3A&t=44s
The Road To Me (HSU CHENHAN監督)
https://vimeo.com/988939230?fl=pl&fe=vl
ボンテンクエスト~8つの聖なるダンボール箱~(梵天彪雅監督)
132回12月17日(水) BASSNINJA film episode0上映会 /のこされ島

【映画の感想】*一部抜粋
・先日みたブライアン・イーノの「Eno」と場面がひんぱんに切り替わるのが似てるように感じました。
・最初の試写会以来みに来ました。曲が増えて、音楽のタイミングが絶妙で完璧。全く映画の印象が違いました(良い意味で)。
・カゲロウさん、ブルーシャークさん、それぞれがただ道を歩いてるシーンが印象に残りました。
131回12月15日(月) 沖縄上映会/沖縄物語


HSU CHENHAN監督の The Road To Me を上映させていただきました。
130回11月22日(土) 福岡市AIP cafe

日時:11月22日(土) 10:00~13:00 (出入り自由です)
場所:AIP cafe
福岡市中央区舞鶴3丁目8−7 クレインビル202号室
地下鉄赤坂駅から400m
鑑賞料:1000円
・それでも紙の本が好き(上村雅代監督)
・真田漫遊譚〜親子〜(梵天彪雅監督)
https://youtu.be/BcHN-Eiu_4s?si=cR0PvlyTfMmaQGHb
・ 美有姫「天下笑顔統一」出陣の巻〜(石神誠久監督)
・夢なんて、半分も叶いやしない(fla3監督)
・余白は埋めて、そして またつくる(ヤノヒロシ監督)
・近所付き合い (山科晃一監督)
・太陽 (座間真知監督)
・だらぶち (伊藤憲二監督)
https://www.youtube.com/watch?v=PFvOUdvMdOU
・ドイルくんの野望♪エピソード0「私がドイママになった日」
(美姫ヒカル子監督)
https://youtube.com/shorts/uFG1CWdu9rw?si=Hzrpq3-HhRqBfDzs
【出品作品を募集しております】
124,125,126,127,128,129回上映会 沖縄物語




123回10月25日 富山Cafe'54
10月25日(土)
今沢カゲロウ主演映画第1弾『BASSNINJA film episode0』(小楠健志監督)上映会&ライヴ
at:富山Cafe'54
(富山市中央通り1丁目6-2 2F tel:076-461-4517)
start:15:00
*ミニマル個展『彩加速』同時開催
参加費:一般 3,000円ドリンク付
高校生 1,000円(ドリンク付)
中学生以下 無料(要1ドリンク)
申 込:電話もしくはfacebookのメッセージ
tel/076-461-4517
アンケートより抜粋:
【印象に残ったシーンやセリフ】
・AIを超える
・リングアナウンスの通る声にベース音がまざって なんともいえない雰囲気ができていたところ。
・カゲロウ氏が高1で家を出るに至るインタヴュー。
・楽勝!!
・カゲロウ氏の音に子供たちが素直な反応で体を動かしているシーン その自由さ、本来さ。
。レスラー家族が仲良く歩いて車に乗るシーン
・家族で試合を応援しているシーン
・試合の中のカゲロウさんの演奏
・家族でかえっていく場面とカゲロウさんの背中
・リンダリンダ以来の衝撃(前説)
【感想】
・自分の創りだすものの意味を考える。気づくことの大切さを改めて感じさせられました。
・カゲロウさんのパワーに少しとまどいながら、受けとめきれない もろおなじように思っている方がいたので、おもわず、笑ってしまいました。
・カゲロウさんから元気いただいています!!
・ぜひ続編も見たいです
・人の目を気にせず、自分を出せば良いんだ
・そのことをやり遂げたいという覚悟と良い意味での開き直り(そこまでは葛藤はあったろうが)
・清々しい
・それぞれのシーンは興味深いものだった。どこに焦点のあたった物語りなのか、なかなか理解が進まなかったが、カゲロウ氏から「家族のこと」と聞き、なるほどと思った。上映後の解説、とてもありがたかった。(2回目のご視聴)
・感じたことを、変にあえて拙速に言語化はしたくないなぁと思ったのが最初でした。でもいつかは言語化してみたいとも思いました。
・しっくりこないワードですが、ダイバーシティとか?
・型とか枠のもつ功罪
・様々な文化や思いとか。
・初代タイガーマスク好きでした。今回タイガーマスクが重ねて見られたようでトキメキました。
・映画作っていただいて ありがとうございました♡
122回10月19日(日) 福岡市AIP cafe
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【上映作品】
・特捜密殺員~夜叉姫~
(坂東聖監督)
・ザ・グレート・サスケvs
ザ・タイガー・シャーク with Dance
(小楠健志監督/出演:ザ・グレート・サスケ)
・お~い!五助☆ちゃ~ん!
(梵天彪雅監督)
・愛にいこう石巻~笑顔復興~
(石神誠久監督)
・アギジャビヨイ
(松井涼監督)
・トンネルを抜けたらHappy TIME♪
(美姫ヒカル子監督)
121回10月12日(日)~13日(月祝)浜松ジコサポ映画館

(萩ibasho映画祭2025受賞作品
『BASSNINJA film』(小楠健志監督)
『CANON』(平野かれん監督)
同時上映&
今沢カゲロウトークミニライヴ)

アンケートより抜粋:
【印象に残ったシーンやセリフ】
・生きていることが作品
・AIを超えられるのは生身の人間
・カゲロウさんが虫をつかって虫を楽器にしてしまっている所
・萩ツインシネマの時の”才能があふれすぎて受け止めきれない”みたいな事を言う女性の方のシーン
・なみだのシーン カゲロウさんも人間なんだと思った
・カゲロウさんの手 指(プロレス中の)
・全てに刺さる台詞はあったけれど、それを編集するオグス監督の身勝手さ?(笑)は素晴らしかった。(シネマ・ヴァリエテ)
・カゲロウさんが泣いているシーンです
・プロレスとベース どちらもその時一度きりの互いの反応から生まれるものが美しいと感じました。
【感想】
・「進化」=「深化」しているのは すごくうらやましい、です。
・オリジナルとはこういうこと
・何事もつきつめている人というのは 幸せもつらさも 全て美しいと 気づかせてもらいました。
・ベースに出会う為に生まれてきた様に感じる
・ベース=カゲロウさんの言葉、表現、コミュニケーション
・やりたい事を続けられているのがすばらしい(ベースだけでなく、昆虫、絵、すべて)
・あふれ出る生き様を強く感じました。
・人間らしい すばらしい作品を ありがとうございました
・ベースとプロレスがコラボするのは驚きでした。
・忘れたくない感覚だと思った
・プロレスのリングに立ち、生演奏であったり、生演奏で即興であったり、今まで前例がないので、インパクトが強く、すばらしい作品でした。
120回10月5日(日)福岡上映会 at AIP cafe

上映スケジュール
15:00 物乞母娘 10分 名古屋正利監督
15:25 愛愁 8分 名古屋正利監督
15:45 天神様の細道 4分 名古屋正利監督
16:05 Fight of the ring 10周年記念大会 40分 小楠健志監督
https://www.allwinmedia.net/fight-of-the-ring10j
17:00 APPLAUSE/アプローズ 22分 谷崎秀泰監督
17:25 呵責 18分 佐藤祐介監督
17:45 国東半島宇佐地域世界農業遺産PR映像 6分 太田 直希/ 衛藤 昂 監督
通学路だけ、~それが、わたしたちの風景(けしき)~ 10分 繁田 健治監督
和歌山上映会
117回 9月25日(木)和歌山シネマ203(上映会&トークミニライヴ)
118回 9月25日(木)和歌山シネマ203(上映会&トークミニライヴ)
119回 9月27日(土)串本田並劇場(上映会&ライヴ)


アンケートより一部抜粋
【映画の中で印象に残ったシーン】
・高周波 資本主義社会。
・カゲロウさんの音に子ども達の身体が衝動的に反応するシーン
・今沢さんの音楽性についてインタビューをしているシーンで 正に自分と同じような感想を述べている人がいたことに同感
・子供がお父さんをおうえんするシーン
・陶芸家のとこで号泣していた訳をきいて泣きそうになりました。
・はじめてプロレスをしている人達を見たのですが、カゲロウさんの音楽に揺られながら応援している子ども達が印象的でした。
・激しいプロレスに音楽がのると、かんじもかわっていました。ダイナミックさがでてた
【映画を観た感想】
・昆虫に出逢って感じる 美しさと切なさを 受け取りました
・私も自分と似た、近い周波の人に沢山出会えたらいいなと思いました。
・今沢氏の音楽の原点を見ました。これからどのような楽曲をされるのか楽しみです。
・かくとうぎと生音楽の組合せはすばらしいと思う。
・続編も気になる。あのプロレスの続きだとしたらどんなんなんだろう?
【映画の感想】
・最後のチャンピオンの家族との帰宅シーンと カゲロウさんの帰宅シーンの対比がすごく印象的で そこがすごく自分と重なり涙が出ました。僕達表現者は、常に孤独な戦士の様な存在であり、それが逆に感動しました!(ギタリスト 今林慶二氏)
・色々な経験を経て、ベース1本で 年齢や国籍関係なく 人々の心を震わせている 今沢さんの音はカッコ良かったです。
・ベースニンジャ、カゲロウさんの事は30年くらい前から知っていましたが、それは凄いベーシストだと言う認識でした。今日映画を見て、ベーシストでもなく、もしかして、ミュージシャンですらない、表現者だったのかと。エピソード0ではまだ分からない事がこの続きで何が語られるのか楽しみです。
・一番印象に残っている共感したところは「AIに生命の本能はなぞれない」コレです。
・正直、ライヴハウスでいきなり映画が始まった時は「は!」と思いました。しかも52分も流れる!というではありませんか!!絶対に寝る!と思っていましたが、カゲロウさんがすごくて、正座したくなりました。
・メチャクチャ頭の良い方で、これぞ「アート」という感じでした。
・感性のトゲトゲしている!と思い、おいたちを話されていたので聞いて納得しました。
・自分をしっかり持ち続けるイカレタ芸術家的な印象で、次作も観たいです。
・Live キレッキレで、ベースという楽器をはじめてカッコ良い!と思いました。
・自分を生きるというのはとても素敵なことだなと思いました。
・私も自分の気持ちにいつも素直に向き合えるような生き方ができればいいなと思いました。
・周波数で生きるという考え方が良い 面白いと思う
・今沢カゲロウさんのドキュメンタリー映画という事ですが、プロレスとベースの即興演奏の試合とインタビューを重ねて見れたのが、ライブ感がありとても良かった。
・自分もベーシストですが、スタイル、思い、つらぬき通す強さ!リスペクトです!
・BASS演奏がメインかと思いきや、プロレス対戦の効果音そしてインタビューと交互に映され、頭の切り替えが大変でした。お陰で全くあきることなく拝見しました。
・カゲロウさんのインタビューは意外にも幼少期にまで及び、これも大変興味深いものでした。
・この上映会で カゲロウさんの心の部分まで映されているとは、全く考えもしていなかったので、本当に不意をつかれたものでした(もちろん良い意味です)。
・プロレスの効果音をベースで表現するというアイデアには脱帽です 発想がすごいですね。それはカゲロウさんのベースだったからでしょうかーーー。
・すごい情報量 じっくり見たいんだけど 頭が追いつかない ベースの音が体中にひびく
・カゲロウさんの魅力は ライブで感じています
・気持ちが動いたものが全てなのかと思います。ありがとうございました。
・先の人生、分からないですよ。頑張れる気がします。
・プロレスラーのやわらかい筋肉と ベースの弦が ゆっくりとふるえる振動が調和して すばらしい映像でした
九州上映会
113回 2025/9/13 高鍋SAKABar
114回9月14日(日)都城ジャック・オー・ランタン
115回9月15日(月祝)日向ヴァレンタインカンパニー
116回9月16日(火)福岡ニューコンボ





【映画の中で印象に残ったシーンやセリフ】
・実際の格闘シーンを観ながらのカゲロウさんの名演、特にタイミングと音色の選択に感心しました。(原田迅明氏)
・ラストのシーンが印象的でした。感受性がすごいんだな、と 天才は大変だな・・・と 応援してます。
・脇腹からベースが生えている感覚
・AIを超えるスピード
・一人じゃないんだ・・・。
・男子がベースのリズムに合わせて、頭をフリフリする様子
・カゲロウ氏の言葉で「自分を生きて下さい」がBestですネ
・ある女性が「カゲロウさんが、沢山の才能にあふれていて・・・」と云った言葉
・「AIを超える」「高周波」
・試合を終えてファミリーでガラガラを押して帰る姿が温かくキュンとしました。
【映画を観た感想】
・静と動の展開で織りなす物語を作る工程のバランス 感覚の鋭さに感動しました。(原田迅明氏)
・もう1回観たい。あと、音楽がすばらしい。
・自分を、Bassをその場に現し続ける。
・カゲロウさんのバックグラウンド(幼少期の話)が印象的だった。
・この生き方は最幸 これでいこう!
・対談を全て見たいと思った。
・オドロキ 感性のかたまり
・自分を生きるという事
・オリジナルを生きようとした時、内面で、とてもたたかっていること!!
・エキサイティングな作品なので 自分自身もパワーいただきました。
112回 2025/8/24
BASSNINJA film上映会 at 江別コミュニティセンターホール


猛暑の中かつ 夏のイベント目白押しな中 市中飲食店やさらには他の都市へのポスター貼りなど 実行委員会の皆さんのご尽力 地道な地道な草の根活動 あつくあたたかいご支援のおかげで 大盛況で終えることが出来ました!
下記 アンケートより一部抜粋:
【映画の中で印象に残ったシーンやセリフ】
・生きてる事が作品
・高周波の位置にいる人
・カゲロウ氏のベースの曲 人間の本来持っている衝動を表現しているように思います その音が世界共通の感情として 共感をよんでいると思いました
・今沢さんの「周波数」って考え方
・決闘舞台で演奏を続けているカゲロウ氏の姿
・先の事は考えない
・「速度」という言葉を口にしていた
・AIには出来ない存在と力強く語っていたこと ご自分の経験からの説得性を感じた
・音がすばらしい 子供たちと一緒に体を動かしたい心境
・カゲロウさんのするどい目つき 真剣な目 演奏している時の姿
・演奏している最中に 小さな子ども達が踊っているシーン
・わきばらからベースが生えていると言ったシーン 最後のカゲロウさんとブルーシャークが歩き続けているシーン
・周りに何を言われても 認められなくても 自分を貫き通すカゲロウさんの強さに感動しました
・プロレスと共演しているシーン ベースの色んな音を聴けた ただただ圧倒されました
・「1日中音楽にふれていたいと思った」と 自分の感性に正直に生きる人なんだ レールを外れてしまうとか お金をかせがないと とかではなくて 自分にとって大切なものを仕事にしていて すごいと思いました
・プロレス興行で即興演奏しているシーン
・カゲロウさんの幼少期の写真とインタビュー そこにプロレスに音をつけている今が交互に出てくるシーン
・カゲロウさんのプロレスの技とピッタリ合った音の出し方
・プロレス勝者の退場までの演奏がすごい迫力でした!
・(幼少期の)100冊の本を読んで 感想文を書いて・・・
・プロレスの試合中になぐる音をベースで表現するシーン
・カゲロウさんがベースを背負って次へ向かうところ全て
・「”いつやめるの?”なんておかしな話ですよ」
・カゲロウさんを何でもない 移動している時などのシーン プライベートを見ることができてうれしいです
・ブルーシャークの家族とベースニンジャが帰っているシーン
・過去に困っている時に相談にのってくれたオザキシンゴ先生が出演されていてビックリしました
・カゲロウさんが街を歩くシーン 旅するミュージシャンということは知っているが 実際に移動している姿を見て感動しました
・最後の涙のシーンに心がゆれました
・ブルーシャークのお妻様が ノリノリでカゲロウさんの音にノッてるシーン ご家族で家路につくシーン
・ラスト 萩のシーンは印象的でした 明るい太陽の屋外 本州の家屋の風通しの良さそうな雰囲気とあいまって
【映画を観た感想】
・今沢さんの音楽 ベースの響きは 人の感情を良い方にも悪い方にも増幅させる力があるのではないでしょうか?音と哲学と 理性的な感情のハーモニーで奏でられた音楽に感銘を受けました
・”一人じゃない”というカゲロウさんの涙に心をうたれました
・人間が生きることを表現している いっさいの価値観を否定して
・カゲロウさんの戦い という感じがしました 続編はもちろん観たいです
・こんなに頭の中がこんがらがる映画は初めてです 今沢さんの説明と監督の思いを聞いて 今 自分も危惧していることと 思いは同じだとすごく感じ 感動しました
・唯一無二
・自分自身を考える・・・良い映画でした 又観たいと思います 78才 今沢カゲロウさんの音楽 大ファンです 江別ターンアラウンドにて聴いています
・カゲロウさんの音と格闘技の親和性が高すぎ!続編を楽しみにしています!
・カゲロウさんがいつも黒いシャツ姿のスタイルでベース1本だけで インドやアフリカの人たち プロレスや格闘家の人たち 陶芸家など ダイレクトにコミュニケーションをとっている姿がよくわかりました
・カゲロウさんのベースを「言葉」「リズムがいいね」と言っていた監督さん(オザキシンゴ氏)・・・カゲロウさんはベースでしゃべるのだろうなと思いました
・人間の生きづらさを感じた
・ベースを弾いている 中二の息子を連れてきました これからの時代を生きるヒントになって 何かの折に思いだすと思います
・個人の生き方が問われているような気がした 考え方 感性など大切なものが見えた
・監督が佐山サトルさんの弟子とは知りませんでした ぜひ他の作品も観たいと思います
・仕事を超え 人としての生き方を思い知らされました
・お子さんも含めて写っている方達の生きざま 飾っていない素で出てくる感情が感じられました
・カゲロウさんの人生に思いをはせてしまった これからの生き方 音楽も見ていきたい
・こういう人を知れてよかった!!!!!!!最高にいい日 いい時間になった!!!!♡♡♡ありがとう♡♡♡ おたる子供劇場でもやりたいな~♡
・自分を生きるという姿勢 出ている人々の感性の鋭さ 監督が一番です
全く書ききれないたくさんのご感想 本当に ほんとうに ありがとうございました!
111回 2025/7/30
BASSNINJA film上映会 at:岡山MO:GLA
岡山市北区表町3-15-15 表町三丁目ビル2F tel:086-235-3277

110回 2025/7/21
ドキュメンタリー映画 自転車で地球を6周して分かったこと上映会 in大阪



109回 2025/6/12
ドキュメンタリー映画BASSNINJA film上映会
at 仙台どんぐりほぐし&ストレッチラボ



【感想(メッセンジャー)】
・頭の横からガンッと殴られる程の間違いなく2025年1番の衝撃でした。
・音楽、というより生き方に力をいただけたような感覚です。
音楽も大切にしたいと思いました。
改めて心に活力を注入された感覚です。
・「自分を生きる」を、自分のエネルギーを色んな手法で使い切ることを実践しているアーティストに出会いました。
・「素数蝉」と共演しながら、昆虫の寿司を握るミュージシャン。ヤバ過ぎ。魂が暴走してる感じ。忘れられない夜になりました!
最高に面白かった。後半、笑いが止まりませんでした。
・何でもそうですが、ひとつのことを一生懸命やっている人って魅力的で刺激的。
何だか男として忘れていたものを思い出させてくれた時間でした。ありがとう、カゲロウ。
・カゲロウさん、かっこよかったです。
ああいう音楽に素直にのれる大人でいたいです。
映画も場面切り替えが早く、カゲロウさんの生き様を観ているようです。楽しめました。
・幻想的で感性の大切さを実感しました。
【印象に残ったシーン(アンケート)】
・”世界観を表現しているだけ”と言い切れる強さ
・AIを超えるのは人間の本能
・今すぐ今すぐ今すぐの結果みたいな言葉
・ベースが自分の身体の一部みたいに感じた言葉
・”あらかじめ何かを準備していたとしても、そんなものは何の役にも立たない”という言葉 大好きです。
・ルーツがわかる幼少期のエピソード→自分の感性を大切にしている生き方に共感した。
・ブルーシャークのテーマがカッコ良かった。
・画面の転換が速く 映像そのものがスピーディーで音楽の1部のように見れたことが楽しかったです
・「いつまでやるの?」ってきかれるけど、やめるということは死ぬことと同じなので」と言っていたこと
・今沢さんの音楽で踊りだす子供たちのシーン
・あまりに音楽に集中し プロレスと即興音楽は想像以上の魂を感じました。
・ベースで打撃音や床にぶつかる音を瞬時にを当て込むところ
・「彼のは全部の音がリズムになっている」という一言。
【映画の感想(アンケート)】
・才能があふれ出てしまう人っているんですね!今沢カゲロウ氏、昔から名前だけは知っていたのですが、ほとんど調べずLIVEHOUSEで観て衝撃的でした!!ヘンタイ!!
・あっという間の50数分でした。今沢さんの哲学も素晴らしい!
ベースが絵筆というのにとても共感します。
・感性に素直に生きる難しさを実感しているので とても刺激になり 自己の切り替えの大切さを痛感した。
・幻想的な音楽 ありがとうございました。
・自分らしさを追求し 世界観を表現してらっしゃることが凄いと思いました。
・今沢カゲロウさんのような生き方 マネは出来ませんが 自分の軸をつらぬいている所が素敵 素晴らしいと思いました。
・人それぞれに物語があり、それぞれの人がエンターティナーだなと思った映画でした。
・今沢さん 小楠さん 企画した椎名さんも含めて 自分を生きているなあと思いました 超自由な大人
・素直に「不思議」という感覚になりました。
・高周波同士の方がお互いを見つけ合ってその才能を高め合って才能を潰さない そんな印象を持ちました
・日本で目立つ前に海外の素直に評価される風土も良い
・純粋に音楽を楽しんで見ていました。即興で演奏することはその空間と一体になること。自身の奥底から生まれる音楽が超自然的に身体に浸透する感覚でした。
・動きに合わせて即興音楽にするのが すごい感性だと感じました。
・”その人を知って欲しい”という意志があった。
108回 2025/5/24
ドキュメンタリー映画 自転車で地球を6周して分かったこと上映会 in神奈川






