top of page
Gemini_Generated_Image_qvo97nqvo97nqvo9 (1).png

311ジコサポ国際映画祭

Gemini_Generated_Image_qvo97nqvo97nqvo9 (1).png
  • Instagram
  • Facebook
  • Twitter
  • YouTube
Gemini_Generated_Image_qvo97nqvo97nqvo9 (1).png

第5回311ジコサポ国際映画祭2027

第5回映画祭2027出品作品の募集を開始しました

2026年4月1日〜

3.11にこだわらず「生きる上で」何が大切か「人の心を動かす」作品を募集しています

​今年からオンライン映画館を作りそこでも皆さんの映画を世界に向けて広めていきます

311ジコサポ国際映画祭 FilmFreeway

【NEWS】

2026年5月11日(月)19:00〜 第14回沖縄上映会が開催されます。上映作品「特別なイロ」 監督:米村信之助、Spheres、I was here 監督:Martin Gerigk

4月26日(日)女子大生のバンライフを描いた THE ROAD TO ME / 第4回311ジコサポ国際映画祭2027最優秀ドキュメンタリー賞受賞作品上映会@ノドカフェ 糸島市

4月21日 火曜日 311ジコサポ国際映画祭沖縄上映会『JUST FOR FUN』〜一期一会。人生を走る男の物語。

2026/4/1 第5回311ジコサポ国際映画祭2027が開幕しました。出品作品の募集も開始しました。

【311ジコサポ国際映画祭のミッション】

発掘と発射台

が311ジコサポ国際映画祭のミッションです。

 

・世界にはまだ知られていない素晴らしい映画がたくさんあります。それらを発掘し世界に発信していくことを目的とし、活動しています。

  • Instagram
  • Facebook
  • Twitter
  • YouTube
311ジコサポ国際映画祭の特色

出品作品全てを全国の会場(仙台、さいたま市、東京、浜松市、福岡市、沖縄)で1年を通して順次上映しています。

​ 浜松市のジコサポ映画館で出品作品を毎日上映していきます

​今年からVimeoでオンライン映画館を作りそこでも皆さんの映画を世界に向けて広めていきます。

 

・全国6ヶ所(仙台、さいたま市、東京、浜松市、福岡、沖縄)で上映会を1年通して開催しています。

・3月には全国(仙台、さいたま市、東京、浜松市、福岡市、沖縄)で表彰式を開催し上映もしていきます。

・受賞作品は毎回の映画祭終了後もずっと広め続けています。

・受賞者に舞台挨拶をしていただきYouTubeに残し、受賞歴もHpに残しています。

311ジコサポ国際映画祭

2027年3月の表彰式に向けて月2回配信をYouTube, X, Fbでライブで行っています。

​出品作品、受賞作品を紹介していきます。

全国での上映会のお知らせ

5/11(月)19:00〜 第14回沖縄上映会が開催されます。
上映作品「特別なイロ」 監督:米村信之助、Spheres、I was here 監督:Martin Gerigk

311ジコサポ国際映画祭 沖縄

特別なイロ 予告編

──────────────

 上映作品紹介

──────────────

「特別なイロ」

監督:米村信之助

とある特別支援学校。

ここに通う子どもたちは、それぞれがそれぞれの生きづらさを抱え、教職員と共に日々を過ごしています。本作では「高等部2年生」に密着し、ひとりひとりにスポットを当てながら、学校での生活を紐解いていきました。

日々の楽しさ。抱える悩み。将来への希望や不安。

ここに映るのは、子どもたちが一歩ずつ、しかし確実に歩みを進め成長する姿と、いつの日か薄れゆく日常の景色です。

 

[スタッフより]

人は生きる中で、様々な情報が上書きされていきます。

この映画に登場する子どもたちも、きっといつかは大人になって、社会の中で変わり続けていくことでしょう。

でも、これだけは確信しています。

彼らの心の奥底には、この頃から変わらない感情が眠り続けていること。

たとえ環境やツールが変わっても、どこかの何かでは絶対に表せない思い出の断片が、この映画には詰め込まれています。

だから安心して、彼らには未来へと羽ばたいてほしいのです。

 

 

 

Spheres 監督:Martin Gerigk

 

『スフィアーズ』は生命へのオマージュであり、膨張する球体の連なりを漂う詩的なエッセイです。それぞれの球体は、微視的なものから神話的なものまで、私たちが共有する現実の異なる層を明らかにします。この映画は、存在の最小の振動がどのように存在と宇宙の広大な構造へと響き渡るのかを探求するものであり、私たちの理解を超えた美しさの世界の驚異を思い出させてくれる、呼吸瞑想のような作品です。

『スフィアーズ』は、観る者にじっくりと観察し、深く耳を傾け、そして、どんなに小さくても大きくても、すべての球体は一つの連続した展開の一部であることを思い出すよう促します。この映画は、人生を梯子のようにではなく、相互に依存し、脆く、そして驚くべき球体の星座として捉えるよう誘います。

 

 

I was here 監督:Martin Gerigk

 

短編映画『I WAS HERE』は、ポルトガルの「I WAS HERE」プロジェクトの一環です。このプロジェクトは、偶然であろうと意図的であろうと、通過点や「非場所」への訪問記録として構想された一連の短編ビデオグラムで構成されています。改訂と追加的な構成のプロセスを通して、これらの場所には新たな価値と意味が与えられ、さまざまなソースからの音や解釈が取り入れられると同時に、その主要な参照元が明らかになります。このプロジェクトは最終的に、特に音の共同制作を通して、共同作業の形をとります。

『I WAS HERE』には、D・H・ローレンスの広く知られた詩「人間と機械」が収録されている。1932年に書かれたこの詩は、すでに人類と人工知能の現在の相互作用を驚くほどリアルに予言しているように見える。

D・H・ローレンスの詩「人間と機械」は、テクノロジーが人間の生活を支配するようになる現状を考察している。この詩は、人間の持つ有機的で感情的な性質と、機械の冷徹で機械的な論理との間の緊張関係を示唆している。ローレンスは機械を、強力でありながらも究極的には人間の活力とは相容れないものとして描き、テクノロジーへの過度な依存が、人々を本能、創造性、そして自然なリズムから遠ざけてしまう可能性があると警告している。

現代の視点から見ると、この詩は驚くほど現代にも通じるものがある。デジタルネットワーク、自動化、人工知能が支配する時代において、ローレンスの懸念は、テクノロジーが人間関係、仕事、そして認識をどのように変容させるかという、現代の議論と共鳴する。機械は効率性を高め、可能性を広げることができる一方で、人間の経験をシステム、データ、そして生産性へと矮小化してしまう危険性もはらんでいる。したがって、ローレンスの詩は、ますます技術化が進む社会において、人間の感受性、個性、そして生き生きとした世界との繋がりをいかに維持していくかという、今日においてもなお切実な問いに対する、初期の考察として読むことができる。

 

 

監督:Martin Gerigk

(1972年生まれ)は現代音楽の作曲家です。管弦楽曲や室内楽曲のほか、数々のソロ協奏曲も手掛けています。彼の作品は国内外で演奏されており、韓国、日本、アメリカ、イギリス、フィンランド、オーストリア、スイスなどでも演奏されています。また、著名な国際的なソリストやアンサンブルとの共演も数多く行っています。

作曲活動に加え、ゲリグクは音と視覚の間に内在する共感覚的なつながりを探求する、卓越したオーディオビジュアルアートや実験映画でも知られています。音楽、自然音、映像が織り交ぜられた風景を作り出すだけでなく、彼の芸術の重要な側面は、自然現象や科学的概念に秘められた詩情を描き出すことにあります。

彼の実験映画は数々の国際的な賞を受賞し、シアトル国際映画祭、ティラナ国際映画祭、トーマス・エジソン映画祭、サレルノ国際映画祭、アソロ芸術映画祭、モンテカティーニ国際短編映画祭、USA映画祭、ナンシー国際映画祭、国際デジタル芸術祭ビデオフォルム、ジローナ映画祭、コロンバス国際映画&アニメーション祭、テス国際短編映画祭、ニュージャージー映画祭、フンボルト国際映画祭、シドニー国際映画祭、ファーゴ映画祭など、アカデミー賞の選考対象となるものを含む数多くの権威ある映画祭で上映されている。

4/26(日)THE ROAD TO ME上映会@糸島市 ノドカフェ

311ジコサポ国際映画祭

女子大生のバンライフを描いたドキュメンタリー映画 THE ROAD TO ME / 第4回311ジコサポ国際映画祭2027最優秀ドキュメンタリー賞受賞作品上映会@ノドカフェ 糸島市を開催します。 是非ご参加下さい。

 

上映後に監督のオンライン舞台挨拶もあります。映画上映後に感想Shareをしましょう。

「THE ROAD TO ME」はキャンピングカーを住居とし、仕事・生活・旅をする新たなライフスタイルかつ現代版車中生活「バンライフ」をとおして、主人公の宮本芽依(みやもと めい)さんが新たな人生の“道”を追い求める姿と、旅先で多種多様なバンライファーとの出会いと各自の暮らし方を映画化しました。

バンライフをする/車に住む理由、「バンライフとはなにか?」などを追究したドキュメンタリー映画で、監督はシー・チェンハン(Hsu Chenhan)さん。

宮本芽依さん(2000年3月生まれ)は大学在籍中、130万円で自作した夢のキャンピングカーを“動く家”として利用して、長期滞在可能な車中泊スポット“住める駐車場”で暮らし、勤勉に励み卒業。

就職活動は行わず、孤独を感じつつも、自分の「生き方」「人生の道」を探すために、悩み、選択した道を歩む宮本芽依さんの人生を折り重ね、ドキュメンタリー化して紹介しています。

シー・チェンハン監督(1989年生)は東京を拠点に活動する日本在住の台湾出身の映像ディレクターです。

台湾の成功大学で物理学を専攻し卒業後、1年半かけて30カ国を旅する中で映像制作に惹かれ、多くの動画を制作・監督を手掛けました。

観光関連の動画では受賞作品を生み出しています。

シーは自作キャンピングカーを拠点にバンライフ実践者としても活動する中、日本独自のバンライフ文化に魅了され、その模様を追った自身初の長編ドキュメンタリー「THE ROAD TO ME」を撮影・監督しました。

開催日時:4月26日(日)13:30~15:30頃

上映時間1時間16分 / 上映後感想シェア会

会場/ ノドカフェ 福岡県糸島市前原中央3丁目18−1

筑前前原駅から徒歩5分

参加料金1500円(会員&高大生1200円)ワンドリンク付

4/21(火)『JUST FOR FUN』〜一期一会。人生を走る男の物語。上映会@沖縄 沖縄物語
670977388_26368898739439914_135639936577649485_n (1).jpg
Just for fun 沖縄 上映会

沖縄で311ジコサポ国際映画祭上映会が開催されますお近くの方はぜひご参加下さい

 

【上映作品】

第3回311ジコサポ国際映画祭

最優秀ドキュメンタリー賞 受賞作品『JUST FOR FUN』〜一期一会。人生を走る男の物語。〜監督:Gump Suzuki(ガンプ鈴木)

人力車で世界5大陸を制覇することに挑み続ける男・ガンプ鈴木さんの姿を追ったドキュメンタリー。

ニューヨークからサンタモニカまで約5,100kmのアメリカ横断、そしてアフリカ大陸縦断へ

その道のりは、決して順風満帆ではなく、まさに命がけの挑戦。

しかし、その旅の中で出会う人々との「一期一会」が、人生をより豊かにしていく。

この作品は、“どう生きるか”を静かに、そして力強く問いかけてきます。

第3回311ジコサポ国際映画祭にて最優秀ドキュメンタリー賞を受賞した話題作です。

沖縄では毎月、311ジコサポ国際映画祭の出品作品上映会を開催しています。

“観る”だけでなく、

感じる・考える・語り合う時間として、

大切に続けている場です。

第5回スタートを記念した、4月上映会はこちらです。

日時:2026年4月21日(火)19:00〜

会場:cafe 沖縄物語

(沖縄県中頭郡北中城村瑞慶覧587 Bell Air #12)

https://can-d-tuft.com/cafe

定員:20名(先着順・定員に達し次第受付終了)

参加費:1,000円

当日会場にてお支払いください

次作も全国で公開中です

【RESTART】One Life, One Chance

https://justforfun-movie.com

コンペティション部門

ジャンル、長編、短編、完成時期等問わず出品できます。

出品期間: 〜2027年2月1日
311ジコサポ国際映画祭 FilmFreeWay

募集要項

311ジコサポ国際映画祭では、広く作品を募集しております。

3.11と名前をつけていますが、ジャンルや3.11にこだわらず「人の心を動かす」ものであれば何でも出品していただけたらと思います。

劇映画でもドキュメンタリーでもアニメでも、ショートから長編でも完成時期も問わず出品を受け付けております。

出品していただいた作品は1年を通して毎月全国で開催している上映会で上映します。

311ジコサポ国際映画祭は毎年、仙台・さいたま市・東京・浜松市、大阪、福岡、沖縄で1年を通し開催し上映会を行なっております。

​審査後優秀作品の発表と表彰式を全国の会場で3月に行います。その模様はオンラインでも公開されます。

​出品していただいた作品のクレジットやポスター、Hp等のリンクも映画祭のHpに残させていただきます。​​​

​今年からオンライン映画館を作りそこでも皆さんの映画を世界に向けて広めていきます

仙台・さいたま市・東京・浜松市、大阪、福岡、沖縄と全国で上映会を一年通し開催し
​受賞作品をずっと広め続けていきます。

応募資格:国籍・性別・年齢・職業問わず、誰でもご応募いただけます。

​(日本語以外の作品は必ず日本語字幕をつけて下さい)

募集部門:劇映画、ドキュメンタリー、アニメ、ショートから長編までジャンルは問いません。作品の発表、未発表、完成年数も問いません。

​(日本語以外の作品は必ず日本語字幕をつけて下さい)

​出品期間: ~2027/2/1

応募規定:作品内で他者の著作物(音楽、写真、絵画、小説、シナリオ、映画、レコード、放送など)を使用している場合、 必ず著作権者の許諾を得てください。

(出品者が著作物の権利を保持、または許諾を得ているものだけを必ず出品して下さい。)

作品を出品した時点で、作品に全ての著作権の許諾を得ている、またページ下部にある応募規約に同意したものとみなします。

出品料:3,980円(税込)/ 1作品

​映画提出方法:下記申し込みフォームか Film Freewayからお申し込みください。

支払い方法

 

カード決済→   https://paypal.me/supercreator01/3500JPY

銀行振込:静岡銀行(0149) 可美支店(376) 普通口座 0514814  特定非営利活動法人交通事故と労災をサポートする会日本理事長小楠健志

311ジコサポ国際映画祭 FilmFreeway

​これまでの受賞作品

​第4回311ジコサポ国際映画祭2026

【最優秀賞】

 

最優秀短編映画賞 『欲望都市』 谷崎秀泰

最優秀ドキュメンタリー賞 『The Road To Me』 HSU CHENHAN

最優秀長編映画賞 『CROCUS』 冨田優聖
最優秀長編映画賞 『Lies to escape』 Shinichiro Teraoka

最優秀短編アニメーション映画賞 『夢なんて、半分も叶いやしない』 fla3​

『CROCUS』 冨田優聖
『欲望都市』 谷崎秀泰
『The Road To Me』 HSU CHENHAN

【各賞】

路地裏賞 『Voice〜伝える先に見えるもの〜』 本間 洸貴

沖縄賞 『カモメ~何か白い鳥』 又吉 演
小楠健志賞 『近所付き合い』 山科晃一

​岩崎孝正賞 『残るものについて』 屋鋪柚人

​​​

ロングシリーズ映画賞 『特捜密殺員~夜叉姫~』 坂東聖

ソーシャルインパクト賞 『紲〜あなたの息子でいさせてください〜』 川村計己

超短編映画の部 優秀賞 『国東半島宇佐地域世界農業遺産PR映像』 太田 直希/ 衛藤 昂
ロングシリーズ映画賞 『一挙上映!「もう一度遭いたくて」』 繁田健治
主演女優賞 『それでも紙の本が好き』 上村雅代 / 蓬莱舞

監督賞 『あの日 笑っていた君へ』 春日はな

撮影賞 『終わりなき世界を賭けるとき』 二野俊太

女優賞 『トリコロール』 沖田かおり / 成瀬 亜未

脚本賞 『Sayama City, Saitama Prefecture』 栗原光男


短編映画賞入賞 『トンネルを抜けたらHappy TIME♪』 美姫ヒカル子​

長編映画賞入賞 『とある天使と学び舎騒動』 井手広法

短編映画賞入賞 『野球の神様』 大宮乃 もも
超短編映画賞入賞 『憐れ彼女は主婦3』 佐藤芳郎
縦型映画賞 入賞 『上り坂の途中で』 伊藤優太
短編映画 入賞 『あたたかいごはん』 反保シュウジ
長編ドキュメンタリー賞 入賞 『俳優病』 藤本純矢
中編映画賞入賞 『サイアイの雫』 エンゲージメントプロモーション原崇/八十島美也子
短編映画賞入賞 『ユビナリ家の娘』 宋慶一/So Keiichi
長編ドキュメンタリー 入賞 『A trip while on dialysis( ZHANG XIUHONG )』 ZIYANG JIANG

中編映画賞 入賞 『スフマートだ、ぼくら』 森拓人

【佳作】
佳作 『すみませんが、助けに行きませんよ!』 キム・テヒョン
佳作 『呵責』 佐藤祐介
佳作 『淡く、光り輝く。』 石川翔太
佳作 『お〜い!五助☆ちゃ〜ん!』 梵天彪雅
佳作 『愛にいこう石巻〜笑顔復興〜(いしのまき観光大使:美有姫/重田みゆきwith MYK)』 石神誠久/VJ113
佳作 『アギジャビヨイ』 松井涼
佳作 『真田漫遊譚〜親子〜』 梵天 彪雅
佳作 『余白は埋めて、そして またつくる』 ヤノヒロシ
佳作 『太陽』 座間真知
佳作 『だらぶち』 伊藤憲二
佳作 『ドイルくんの野望♪エピソード0「私がドイママになった日」』 美姫ヒカル子
佳作 『まっすぐ見てもいいのに・・・。』 繁田健治
佳作 『もう一歩』 マンジョット ベディ
佳作 『ボンテンクエスト~8つの聖なるダンボール箱~』 梵天彪雅
佳作 『ちょこたな ~室見川流域から広がるたなまち農園の想い~』 わえ
佳作 『柿』 奥平光輝
佳作 『悪太郎猟犬野獣肉弾戦』 白澤康宏
佳作 『家族のバースデイ』 二野俊太
アニメーション賞 佳作 『Wheel』 斎藤信一
佳作 『再起~私が戻りたい場所~』 本間 洸貴
佳作 『君の心が聴けるウサギの耳がほしい。』 市川良也
佳作 『魔法使いのなりかた』 柘野亜里沙
佳作 『積み木』 河本考平
佳作 『ペリー(Just Dropped In)』 山田遊
佳作 『その手で聴かせて』 中沢志保
佳作 『天神様の細道』 名古屋正利
佳作 『「もっと気ままに♪もっと自由に♪」』 鹿島さゆり
佳作 『オゥサカとノムラの大冒険』 志村萌久実/ノムラフッソ
佳作 『「異国に咲くラリグラス」ネパールから来 た不屈の若者たち』 坂 じゅんこ
佳作 『あらゆるは、今』 佐藤不変
佳作 『Ordinary days』 Kazuki Watanabe
佳作 『The Monk Sisters』 Richard Stirling
佳作 『The Lambs』 琉嘉 河合

【ソーシャルジャスティス賞】

​レターパック裁判2

第1回311ALL WIN国際映画祭​受賞作品

仙台どんぐり大賞

会いたくてたまらない 森実知子監督
 

路地裏大賞

しずく 伊藤雄太

岩崎孝正賞

会いたくてたまらない 森実知子監督

 

路地裏震災映画賞

NEW WORLD  岩崎孝正監督

 

路地裏幕末映画賞

君が咲う日 鈴木愛子、秋葉由美子殿

最優秀ドキュメンタリー映画賞

真実を教えてください 鵜川和久監督

最優秀あやつり人形アニメーション映画賞

​ピコリーノ物語 ピエロック団長、チェリー副団長

最優秀アニメーション映画賞

100ばんめのサル 尾崎慎吾殿

最優秀西成映画賞

自転車で地球を6周して分かったこと 小楠健志監督

撮影賞

夢覚め 原田涼監督

脚本賞

この国で、幸せになるの。 市川良也監督

​監督賞

再開できたね。 繁田健治監督

おーきなわ賞

さよならを迎えに 原田涼監督

ペンフレンド 小野光洋監督

しずく 伊藤雄太
 

路地裏芸術賞

緑の海 西村兼広殿

仙台どんぐり賞

再開できたね。 繁田健治監督​

多分僕は幸せなんだと思う。 繁田健治監督

NEW WORLD  岩崎孝正監督

主演女優賞

多分僕は幸せなんだと思う。 繁田健治監督

第2回311ジコサポ国際映画祭​受賞作品

311ジコサポ仙台特別賞
レターパック裁判 勇者の証 高梨由美監督

監督賞:ヱリ子・サガ 石塚亘監督

脚本賞:吟華筆致俳句ガイド 市川良也監督

女優賞:話しかけてなんかあげない。繁田健治監督・豊岡んみ殿

Best Short Film Award:

・CICALE(Matteo Chiaretti, Alberto Maria)  From Italy

・End of the Line (Marc Salvatore Lajoie ) From Canada

功労賞:

・君が咲う日:きよみず

・さよならを迎えに(原田涼監督)

・会いたくてたまらない(森実知子監督)

・NEW WORLD(岩崎孝正監督)

311ジコサポ国際映画祭
311ジコサポ国際映画祭
311ジコサポ国際映画祭
311ジコサポ国際映画祭
311ジコサポ国際映画祭
311ジコサポ国際映画祭

第3回311ジコサポ国際映画祭​受賞作品

最優秀ドキュメンタリー賞

JUST FOR FUN  Gump Suzuki監督

最優秀監督賞​

神と恩送り、 乙木勇人

路地裏映画賞

描きたいが止まらない 近藤剛監督​・山根幸太郎プロデューサー

最優秀国際映画賞  IRISO 栗原光男監督

最優秀長編アニメ映画賞 ガディガルズ 闇鍵でぃーきぃー監督

最優秀主演男優賞 箱庭 大谷豪殿

最優秀311映画賞

Shutter Chance 永井翔悟監督

最優秀脚本賞

Apocalyptic Sound/世界の音が聞こえたら

Kazuki Watanabe監督

最優秀撮影賞

しあわせを教えて 上田正広監督

最優秀短編映画賞
APPLAUSE/アプローズ  谷崎秀泰 監督

短編映画部門佳作

ませるな危険 市川良也監督

悪太郎 狙われた愛人26号 白澤康宏監督

囲いの外から君を見つめて 佐武祥行監督

家族の為に 田畑龍之左監督

単線、日々。 目黒貴之監督

通学路だけ。〜それがわたしたちの景色(けしき) 繁田健治監督

過去へ行ったアイツ 小原勇真監督

月のかたち みかわこうじ監督

短編アニメ映画部門 佳作

ミノタウロスの憂鬱 迷宮のためのエスキース
​岩井悠辰

The Shadow Mery Yonekura

DISAPPEARING Mery Yonekura

長編映画部門佳作

虹のかけら 坂厚人 監督

あの素晴らしい愛をもう一度 岩渕茂監督

招待作品特別賞

レターパック裁判 勇者の証
・高梨由美監督「最優秀監督賞」
​・高樹沙耶さん「最優秀主演女優賞」

仙台311特別賞

海鳴りがきこえる 岩崎孝正監督

​第1〜4回311ジコサポ国際映画祭の記録
​受賞作品、上映作品
311ジコサポ国際映画祭は 仙台、さいたま市、東京、浜松市、大阪、福岡、沖縄で皆さんの映画の上映会を開催します。
​311ジコサポ国際映画祭は受賞作品をずっと広め続けていきます。
全国各地の様子

仙台・さいたま市・東京・浜松市、大阪、福岡、沖縄と全国で上映会を開催し
​受賞作品はずっと広め続けていきます。

浜松会場

主演女優賞・高樹沙耶さん

​レターパック裁判勇者の証

沖縄会場

​沖縄物語

東京会場

​最優秀短編映画賞
APPLAUSE/アプローズ   2025

欲望都市   2026

谷崎秀泰 監督

311ジコサポ国際映画祭

福岡会場

​AIP cafe

ノドカフェ

311ジコサポ国際映画祭

埼玉会場

​路地裏ガレージマーケット

311ジコサポ国際映画祭

仙台会場

​どんぐり整骨院

311ジコサポ国際映画祭ディレクター

ディレクター

小楠健志(おぐすけんじ)

NPOジコサポ日本理事長。映画監督。世界各国の映画祭で100以上賞を受賞。

浜松市出身。元総合格闘技修斗世界2位。世界で初めて総合格闘技フライ級で試合をした選手でもある。ブラジリアン柔術アジア大会優勝。

交通事故被害者救済のための全国組織NPO法人ジコサポ日本を作り1600名以上取得者のいる資格「交通事故専門士」を創設。All Win Media代表。著書29冊、写真集10冊出版。

発表映画:「自転車で地球を6周して分かったこと」「仮面ファイター 総合格闘技は日本から生まれた1985」「君はなぜ戦うのか?仮面ファイター2 初代タイガーマスク最後の弟子」「Fight of the ring 10周年記念大会」「BASSNINJA film the live in the ring episode0

  • Instagram
  • Facebook
  • Twitter
  • LinkedIn
  • YouTube
  • TikTok
小楠健志 311ジコサポ国際映画祭
311ジコサポ国際映画祭 岩崎孝正

ディレクター​

岩崎孝正(いわさきたかまさ)

映画監督。世界8ヵ国の映画祭で10のアワードを受賞し19回セレクションされた実績を持つ。福島県相馬市出身で震災後に活動を始める。作品「New World」「自然と兆候/4つの詩から」「Memories」「カツテノミライ」。Amazonプライムビデオや YouTubeで作品を公開中。

  • Facebook
  • Twitter
  • YouTube
311ジコサポ国際映画祭 椎名
311ジコサポ国際映画祭 北浦

東北エリア ディレクター

椎名 亮文

仙台市出身、在住。

NPO法人 交通事故と労災をサポートする会 ジコサポ仙台代表

​どんぐりグループ代表。

2017年より仙台市内で道路清掃活動を継続している。

関東エリア ディレクター

​路地裏映画祭代表

北浦 宏幸

さいたま市在住。

​治療家。作業療法士。

路地裏ガレージマーケットを中心に多くのイベントを成功させている。

311ジコサポ国際映画祭 西村修

東京エリアディレクター

西村修

11年以上200回以上上映会を継続している銀座ソーシャル映画祭代表。

so good coffee 代表。

311ジコサポ国際映画祭 石黒

中部エリア ディレクター

石黒篤

静岡県浜松市在住。富山県出身。

専修大学レスリング部出身。

NPO法人 交通事故と労災をサポートする会 ジコサポ日本 理事。

ジコサポ保険整骨院院長。

311ジコサポ国際映画祭 河野信之

沖縄エリア ディレクター

河野 信之

NPO法人ジコサポ日本沖縄支部長

沖縄県 宜野湾市在住。横浜市出身。

株式会社プレイバック・シアター研究所 副所長。

NPO法人 交通事故と労災をサポートする会 ジコサポ日本 沖縄支部 支部長。

ゆめのたね放送局 ラジオパーソナリティー。

NPOジコサポ日本

主催:NPO法人ジコサポ日本

浜松市南区若林町858-6

Tel・Fax/ 053-449-5877

アンカー 4

​​映画祭応募規約

 

・応募資格:国籍・性別・年齢・職業問わず、誰でもご応募いただけます。
​(日本語以外の作品は必ず日本語字幕をつけて下さい)

・募集部門:劇映画でもドキュメンタリーでもアニメでも、ショートから長編までジャンルは問いません。作品の発表、未発表、完成年数も問いません。

・応募規定:作品内で他者の著作物(音楽、写真、絵画、小説、シナリオ、映画、レコード、放送など)を使用している場合、 必ず著作権者の許諾を得てください。
・また申し込みをされた方は会場での上映に同意したものとします。
・ご応募いただくことで、予告編、ポスター、画像などの素材を作品やイベントの宣伝目的で使用し、プロモーション目的で共有することを許可することに同意したものとみなします。

・出品作品のデーターを事務局に送っていただき、オンライン上映に同意していただいた場合、有料での期間限定のオンライン上映に同意したものとみなします。無料でSNS等で上映することはありません。(オンライン上映を希望されない場合は、出品時に「希望しない」にチェックをしデータを送らなければオンライン上映することはありません。)
・上映作品として選ばれた場合は、明示的に取り下げない限り、上映の双方合意を形成する承諾となります。
・一度正式に選ばれた作品は、イベント開催中にフェスティバルプログラムから取り下げることはできません。
・お支払いいただいた料金は、いかなる理由でも返金できません。
・取り下げられた作品は失格とみなします。
・受賞作品の送料は、応募者が負担する必要があります。
・作品の宣伝のため、簡単なあらすじと見どころ(可能な場合はポスターと予告編も)をプロジェクトに追加してください。
・デジタル受賞証書は無料でお渡しします。
・作品を提出する個人または会社は、著作権、商標、クレジット、宣伝、上映、および映画祭に提出されたプロジェクトや資料の紛失または損傷に関連するあらゆる請求により発生する可能性のあるあらゆる請求、責任、損失、損害、および費用(弁護士費用および裁判費用を含むがこれらに限定されない)について、311ジコサポ国際映画祭とその代理人および関係者を補償し、免責するものとします。
・作品を提出する個人または会社は、映画を上映する権限があることを保証し、これらの要件と規制を理解し受け入れます。
・311ジコサポ国際映画祭は、必要に応じて、いつでも、独自の裁量で、通知の有無にかかわらず、規則および規約を追加、変更、または破棄する権利を留保します。

2026年4月1日 311ジコサポ国際映画祭実行委員会

311ジコサポ国際映画祭 FilmFreeway
  • Instagram
  • Facebook
  • Twitter
  • YouTube
bottom of page