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311ジコサポ上映会は2021年からはじまり全国各地で開催されています

311ジコサポ上映会2026
311ジコサポ国際映画祭

NEWS

311ジコサポ上映会では上映会を開きたい方

上映作品を募集しています。

​お気軽にご連絡下さい。

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上映会を開催したい方・自身の作品を上映して欲しい方を募集しています​


​こちらのフォームからお気軽に​お申し込みご連絡下さい

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お電話でも受け付けております。

ALL WIN Media

​浜松市南区若林町858-6

TEL  053-449-5877

311ジコサポ国際映画祭 新宮中央駅前イベントホール

上映作品
APPLAUSE 第3回311ジコサポ国際映画祭最優秀短編映画賞
梅津碧主演、谷崎秀泰監督
https://x.com/Tanizaki_FILM/all

​

【あらすじ】
かつて圧倒的な歌声で人々を魅了し、華やかなステージの中心にいたオペラ歌手の女性(主演:梅津碧)。
しかし、ある出来事をきっかけに彼女は築き上げてきた名声をすべて失ってしまいます。そして・・・

​

フルート・柴山陽子、ハープ ・中村理恵
上映作品APPLAUSE 梅津碧主演、谷崎秀泰監督
小楠美帆医師 / みほ早朝内科総合クリニック 新宮中央駅前院長

​

11月8日(日) 14:30~16:00
会場/ みほ早朝内科総合クリニック新宮中央駅前 ロビー
福岡県糟屋郡新宮町中央駅前1丁目1−19
JR新宮中央駅前徒歩2分
Tel 092-410-0660 駐車場19台完備
https://www.mihocli.com/

​

どなたでもご参加出来ます
入場、鑑賞/ 無料 予約不要

​

フルート 柴山陽子
武蔵野音楽大学器楽学科フルート専攻卒業。
大学在学中ガラスのフルートを
天皇皇后両陛下ベルギー国王夫妻御前にて演奏。
2012年より古都太宰府にて
コンサートホールkotohouse太宰府を運営。九州を中心に演奏活動も行なっている。
https://www.instagram.com/kot_ohouse/

​

ハープ 中村理恵
古代から人々のいのりや暮らしの中で奏でられてきたハープの響きに魅せられ演奏を始める。
教会や神社能舞台をはじめ棚田、水上、図書館、博物館、ホスピスさまざまな場所で行いハープの持つ豊かな音色をジャンルや空間を越えて届けている。
福岡天神ハープ音楽教室
「アンドハープ」主宰。
ハープコンソート「オルフェ」
代表。ソロ、アンサンブル演奏活動の他ハープの音色と音楽の魅力を伝える活動を続けている。
https://www.instagram.com/rie88music/

第165回 第19回沖縄上映会 9月12日(土)沖縄上映会@沖縄物語
9/13(日)祝大輔監督 映画創作ワークショプOUR STORY
311ジコサポ国際映画祭 沖縄
311ジコサポ国際映画祭 沖縄

第5回 3.11ジコサポ国際映画祭  第19回上映会 

 猫と私と、もう1人のネコ   監督:祝 大輔      上映時間:99分

ありふれた日常が崩れた中で見つける、自分らしさとは・・・
突然ヤングケアラーになった女子高生と、そばにいた“猫”の物語

主題歌は一青窈の新曲「ただやるだけさ」   こども家庭庁推薦作品

日時:2026年9月12日(土)16:00 - 2100

会場:cafe 沖縄物語
(沖縄県中頭郡北中城村瑞慶覧587 Bell Air #12)
https://can-d-tuft.com/cafe

タイムスケジュール
15:30 受付開始
16:00 上映会
    『わたしのセンター』 8分
16:20 「カモメ〜何か白い鳥」40分
17:15 「猫と私と、もう1人のネコ」 99分
19:00 ゆんたく会&ラジオ公開収録
映画を観たあと、感じたことをゆっくり「監督」を囲んでゆんたくします。

猫と私と、もう1人のネコ   監督:祝大輔 311ジコサポ国際映画祭
猫と私と、もう1人のネコ   監督:祝大輔 311ジコサポ国際映画祭
311ジコサポ国際映画祭 沖縄

映画監督 祝大輔
映画創作ワークショプ「OUR STORY」
人生を語り、演じ、上映して、観る

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人生を映画にする、1日
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あなたのエピソードが、誰かの演技とカメラを通して映画のワンシーンに変わる

進行役 映画監督 祝 大輔 氏
祝監督の進行のもと、これまでの人生の中で忘れられない人との出会いや出来事を振り返り、お互いに語り、聞き合います。その後、それぞれのエピソードをもとに即興でシーンをつくり、撮影して、上映します。

 

 ━━━━━━
映画監督 祝 大輔 氏
  ━━━━━━

日本映画学校を卒業後、助監督・リサーチ/時代考証として、NHK大河ドラマ「風林火山」「篤姫」「龍馬伝」「西郷どん」に参加。大友啓史監督『るろうに剣心』、マーティン・スコセッシ監督『沈黙 ―サイレンス―』など、国内外の現場で映画づくりを重ねてきました。

2024年、長編初監督作『猫と私と、もう1人のネコ』がベトナム・ダナン・アジア映画祭のアジアコンペティションにノミネートされ、ワールドプレミア上映。ヤングケアラーの少女を描いたこの作品は、翌2025年、ロサンゼルスの日本映画祭JFFLAで最高賞を受賞しました。

その祝監督が近年力を入れているのが、映画づくりを体験するワークショップ。台本のない即興から一本の作品を立ち上げていく時間を、全国各地でひらいています。

今回の OUR STORY は、その沖縄版です。
参加者が自身の人生を振り返り、心に残るエピソードを語り合う。その物語をもとに即興で演じ、撮影・編集・上映までを一日で体験します。

映画の経験も、演技の経験も必要ありません。
あなたの人生の一場面が、その日のうちに、世界に一つだけの映画になります。

 

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開催情報
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日時:2026年9月13日(日)10:00 - 1800

会場:cafe 沖縄物語
沖縄県中頭郡北中城村瑞慶覧587 Bell Air #12
https://can-d-tuft.com/cafe

タイムスケジュール
9:45〜受付
10:00〜11:00自己紹介、アイスブレイク
11:00〜12:00これまでの人生を振り返り、語る
12:00〜13:00昼休憩(弁当推奨)
13:00〜15:00演じて撮影
15:00〜16:00編集
16:00〜17:00上映
17:00〜18:00振り返り
18:00〜20:00懇親会(希望者)
(懇親会:会費千円でソフトドリンクや軽食をご準備します。持ち寄りも大歓迎です。)

定員 : 10名
持ち物:動きやすい服装でお越しください。
     ※撮影は祝監督のスマートフォンを使用します。
撮影した映像の扱い:当日の上映限り。

参加費:ギフト制
決まった金額はありません。お金でも、手作りのものでも、沖縄ならではの食べ物やお土産でも。あなたの「ありがとう」の形でお持ちください。

猫と私と、もう1人のネコ   監督:祝大輔 311ジコサポ国際映画祭
猫と私と、もう1人のネコ   監督:祝大輔 311ジコサポ国際映画祭
第164回 第17回沖縄上映会 8月17日(月)沖縄上映会@沖縄物語
311ジコサポ国際映画祭 沖縄
311ジコサポ国際映画祭 沖縄
311ジコサポ国際映画祭 沖縄

 上映作品紹介
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湖の雫
監督:永谷知永子
上映時間:50分

大小に関わらない命の大切さと家族の愛をテーマに、絶望と孤独に闘う一人の人間の葛藤を描いたヒューマンドラマ

同時に、心を閉ざし不毛な争いを続ける世の中へのメッセージ。

予告編:https://youtu.be/1axP2EBd8uU

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沖縄上映会 開催情報
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沖縄では毎月、311ジコサポ国際映画祭の出品作品上映会を開催しています。

“観る”だけでなく、
感じる・考える・語り合う時間として、
大切に続けている場です。

 日時:2026年8月17日(月)19:00〜

会場:cafe 沖縄物語
(沖縄県中頭郡北中城村瑞慶覧587 Bell Air #12)
https://can-d-tuft.com/cafe

参加費:1,000円

第163回: 7月13日(月)/第16回沖縄上映会@沖縄物語
311ジコサポ国際映画祭 沖縄

上映作品紹介

地域交流センター、IRISO
監督:栗原光夫
上映時間:1時間46分

かつて歌手兼ソングライターとして活躍していた女性が、家族や姪に会うため、そしてそこで新たな生活を始めるために、故郷の田舎町に戻ってきた。

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日時:2026年7月13日(月)19:00〜

会場:cafe 沖縄物語
(沖縄県中頭郡北中城村瑞慶覧587 Bell Air #12)

参加費:1,000円
当日会場にてお支払いください

第162回:7月11日(土) 第11回福岡上映会@AIP Cafe
311ジコサポ国際映画祭
311ジコサポ国際映画祭

日時:2026年7月11日(土) 10:00~14:00 出入り自由
場所:AIP cafe 福岡市中央区舞鶴3丁目8−7 クレインビル202号室
鑑賞料:1000円

【上映作品】
・入曽地域交流センター 栗原光男 106分
・Gourmet Kazato Kizu 13分
・ネバーエンド・サンシャイン 城旺和馬 35分
【特別試写作品】
・高杉晋作ドキュメンタリー映画 おもしろきこともなき世に 53分
 

【高杉晋作ドキュメンタリー映画 おもしろきこともなき世に】
高杉晋作の映画を製作中です。完成に向けての最後の試写会を開催します。
出演 / 金澤洋之・金澤萌恵
脚本 / 山崎愛実
音楽 / 秋山裕和(H/MIX GALLERY)偉人うた
協力 / 菅原光子、大屋窯、熊谷美術館、萩ツインシネマ
撮影・音響 / 鈴木愛子
監督・編集 ・撮影/ 小楠健志

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【入曽地域交流センターあらすじ】
かつて歌手兼ソングライターだったある女性が、家族や姪に会うため、そしてそこで新たな人生を見つけるために、田舎の故郷に戻ってきた。

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【Gourmet あらすじ】
ある若いセックスワーカーは、暴力から身を守る盾として、愛という幻想にすがりついている。その脆い幻想が崩れ去ったとき、彼女は監禁という現実と向き合い、服従か生存かの選択を迫られることになる。

​

【ネバーエンド・サンシャインのあらすじと見どころ】
旅行中のキムは道端でうずくまる幸仁と出会い家まで送ってゆく。 劇団の団長をしていた幸仁は心臓病を患ったため退団し、余命いくばくもないとのことだった。 死ぬまでにもう一度だけ心踊るような輝きを見たいという幸仁のため、キムは幸仁の劇団仲間たちとともに最高の贈り物をしようと立ち上がるのだった。

第161回6月22日(月)19時から 第15回沖縄上映会@沖縄物語
311ジコサポ国際映画祭 沖縄

第5回 3.11ジコサポ国際映画祭 第16回上映会 

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上映作品紹介
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懇願:イ・ホスン監督
I WAS HERE:Martin Gerigk
SPHERES:Martin Gerigk

2026年311ジコサポ国際映画祭佳作作品/ まっすぐ見てもいいのに・・・。:繁田健治監督

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沖縄上映会 開催情報
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 日時:2026年6月22日(月)19:00〜

会場:cafe 沖縄物語
(沖縄県中頭郡北中城村瑞慶覧587 Bell Air #12)

参加費:1,000円
当日会場にてお支払いください

第160回:6/14(日)第10回福岡上映会@AIP cafe

福岡で今期初の第10回目の上映会が開催されます。

出品作品を順次上映していきます。

どなたでも参加できますので、ぜひご視聴下さい。

​

https://fb.me/e/4x1G530KP

​

日時:2026年6月14日(日) 10:00~14:00 出入り自由

場所:AIP cafe 福岡市中央区舞鶴3丁目8−7 クレインビル202号室

鑑賞料:1000円

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【上映作品】

懇願 (I Beg for.)/ イ・ホスン 韓国人監督 30分

I WAS HERE / Martin Gerigk ドイツ人監督 5分

SPHERES / Martin Gerigk ドイツ人監督 5分

特別なイロ / 米村信之助 60分

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【懇願 (I Beg for.)あらすじと見どころ】

暴行加害者として判決を控えているドゥヒョン。

ある日、彼女の母が突然彼に犯罪歴の提示を求める。

映画「懇願」のテーマは不信感です。

そんな事件がが起こることしかできない韓国社会の構造、さらに今を生きている多くの人々の姿について話したいと思いました。

社会的な批判もありますが、世界がより良い方向に変わることを願ってこの映画を作りました。     イ・ホスン監督

​

【特別なイロ / 米村信之助 あらすじと見どころ】

とある特別支援学校。ここに通う子どもたちは、それぞれがそれぞれの生きづらさを抱え、教職員と共に日々を過ごしています。本作では「高等部2年生」に密着し、ひとりひとりにスポットを当てながら、学校での生活を紐解いていきました。日々の楽しさ、抱える悩み、将来への希望と不安。ここに映るのは、子どもたちが一歩ずつ、しかし確実に歩みを進め成長する姿と、いつの日か薄れてしまう日常の景色です。

311ジコサポ国際映画祭2027
311ジコサポ国際映画祭 福岡 大谷豪
311ジコサポ国際映画祭 福岡 大谷豪

第3回311ジコサポ国際映画祭俳優賞受賞 大谷豪さんへのインタビュー

第159回:5/11(月)19:00〜 第14回沖縄上映会が開催されます。
上映作品「特別なイロ」 監督:米村信之助、Spheres、I was here 監督:Martin Gerigk

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 上映作品紹介

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「特別なイロ」

監督:米村信之助

とある特別支援学校。

ここに通う子どもたちは、それぞれがそれぞれの生きづらさを抱え、教職員と共に日々を過ごしています。本作では「高等部2年生」に密着し、ひとりひとりにスポットを当てながら、学校での生活を紐解いていきました。

日々の楽しさ。抱える悩み。将来への希望や不安。

ここに映るのは、子どもたちが一歩ずつ、しかし確実に歩みを進め成長する姿と、いつの日か薄れゆく日常の景色です。

 

[スタッフより]

人は生きる中で、様々な情報が上書きされていきます。

この映画に登場する子どもたちも、きっといつかは大人になって、社会の中で変わり続けていくことでしょう。

でも、これだけは確信しています。

彼らの心の奥底には、この頃から変わらない感情が眠り続けていること。

たとえ環境やツールが変わっても、どこかの何かでは絶対に表せない思い出の断片が、この映画には詰め込まれています。

だから安心して、彼らには未来へと羽ばたいてほしいのです。

 

 

 

Spheres 監督:Martin Gerigk

 

『スフィアーズ』は生命へのオマージュであり、膨張する球体の連なりを漂う詩的なエッセイです。それぞれの球体は、微視的なものから神話的なものまで、私たちが共有する現実の異なる層を明らかにします。この映画は、存在の最小の振動がどのように存在と宇宙の広大な構造へと響き渡るのかを探求するものであり、私たちの理解を超えた美しさの世界の驚異を思い出させてくれる、呼吸瞑想のような作品です。

『スフィアーズ』は、観る者にじっくりと観察し、深く耳を傾け、そして、どんなに小さくても大きくても、すべての球体は一つの連続した展開の一部であることを思い出すよう促します。この映画は、人生を梯子のようにではなく、相互に依存し、脆く、そして驚くべき球体の星座として捉えるよう誘います。

 

 

I was here 監督:Martin Gerigk

 

短編映画『I WAS HERE』は、ポルトガルの「I WAS HERE」プロジェクトの一環です。このプロジェクトは、偶然であろうと意図的であろうと、通過点や「非場所」への訪問記録として構想された一連の短編ビデオグラムで構成されています。改訂と追加的な構成のプロセスを通して、これらの場所には新たな価値と意味が与えられ、さまざまなソースからの音や解釈が取り入れられると同時に、その主要な参照元が明らかになります。このプロジェクトは最終的に、特に音の共同制作を通して、共同作業の形をとります。

『I WAS HERE』には、D・H・ローレンスの広く知られた詩「人間と機械」が収録されている。1932年に書かれたこの詩は、すでに人類と人工知能の現在の相互作用を驚くほどリアルに予言しているように見える。

D・H・ローレンスの詩「人間と機械」は、テクノロジーが人間の生活を支配するようになる現状を考察している。この詩は、人間の持つ有機的で感情的な性質と、機械の冷徹で機械的な論理との間の緊張関係を示唆している。ローレンスは機械を、強力でありながらも究極的には人間の活力とは相容れないものとして描き、テクノロジーへの過度な依存が、人々を本能、創造性、そして自然なリズムから遠ざけてしまう可能性があると警告している。

現代の視点から見ると、この詩は驚くほど現代にも通じるものがある。デジタルネットワーク、自動化、人工知能が支配する時代において、ローレンスの懸念は、テクノロジーが人間関係、仕事、そして認識をどのように変容させるかという、現代の議論と共鳴する。機械は効率性を高め、可能性を広げることができる一方で、人間の経験をシステム、データ、そして生産性へと矮小化してしまう危険性もはらんでいる。したがって、ローレンスの詩は、ますます技術化が進む社会において、人間の感受性、個性、そして生き生きとした世界との繋がりをいかに維持していくかという、今日においてもなお切実な問いに対する、初期の考察として読むことができる。

 

 

監督:Martin Gerigk

(1972年生まれ)は現代音楽の作曲家です。管弦楽曲や室内楽曲のほか、数々のソロ協奏曲も手掛けています。彼の作品は国内外で演奏されており、韓国、日本、アメリカ、イギリス、フィンランド、オーストリア、スイスなどでも演奏されています。また、著名な国際的なソリストやアンサンブルとの共演も数多く行っています。

作曲活動に加え、ゲリグクは音と視覚の間に内在する共感覚的なつながりを探求する、卓越したオーディオビジュアルアートや実験映画でも知られています。音楽、自然音、映像が織り交ぜられた風景を作り出すだけでなく、彼の芸術の重要な側面は、自然現象や科学的概念に秘められた詩情を描き出すことにあります。

彼の実験映画は数々の国際的な賞を受賞し、シアトル国際映画祭、ティラナ国際映画祭、トーマス・エジソン映画祭、サレルノ国際映画祭、アソロ芸術映画祭、モンテカティーニ国際短編映画祭、USA映画祭、ナンシー国際映画祭、国際デジタル芸術祭ビデオフォルム、ジローナ映画祭、コロンバス国際映画&アニメーション祭、テス国際短編映画祭、ニュージャージー映画祭、フンボルト国際映画祭、シドニー国際映画祭、ファーゴ映画祭など、アカデミー賞の選考対象となるものを含む数多くの権威ある映画祭で上映されている。

158回   2026/4/26(日)
THE ROAD TO Me @糸島市ノドカフェ
ROAD TO ME 311ジコサポ国際映画祭
見出し h6
157回   2026/4/21(火)『JUST FOR FUN』 〜一期一会。人生を走る男の物語。〜
@沖縄 沖縄物語
311ジコサポ国際映画祭 沖縄

第5回 3.11ジコサポ国際映画祭 上映会

   第3回311ジコサポ国際映画祭

  最優秀ドキュメンタリー賞 受賞作品

     『JUST FOR FUN』

  〜一期一会。人生を走る男の物語。〜

監督:Gump Suzuki(ガンプ鈴木)

人力車で世界5大陸を制覇することに挑み続ける男・ガンプ鈴木さんの姿を追ったドキュメンタリー。

ニューヨークからサンタモニカまで約5,100kmのアメリカ横断、そしてアフリカ大陸縦断へその道のりは、決して順風満帆ではなく、まさに命がけの挑戦。

しかし、その旅の中で出会う人々との「一期一会」が、人生をより豊かにしていく。

この作品は、“どう生きるか”を静かに、そして力強く問いかけてきます。

第3回311ジコサポ国際映画祭にて最優秀ドキュメンタリー賞を受賞した話題作です。

​

JUST FOR FUN 公式ウェブサイト

https://justforfun-movie.com/america/

156回   2026/4/18(土)
自転車で地球を6周して分かったこと上映会@糸島市 まるゐと
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主演の松本ひできさんも来場しお話会、その後懇親会と3部構成で朝から夜まで開催されました。

​小楠健志監督も参加されました。

155回   2026/3/28(土)
第4回311ジコサポ国際映画祭表彰式と上映会 in福岡市赤坂
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【日時】3/28(土)9:00~15:30
【会場】AIP cafe
福岡市中央区舞鶴3丁目8−7 クレインビル202号室
赤坂駅から400m
鑑賞料:鑑賞料:2000円/1日、1000円/1本

第4回311ジコサポ国際映画祭
https://www.allwinmedia.net/jikosapo2026

 

【スケジュール】
開場 8:45
Just for fun ガンプ鈴木監督/ 最優秀ドキュメンタリー賞2025受賞作品
9:00~
https://youtu.be/lZ4t6dFP3Dw?si=E7Zey2wg-Rtnb99W

Just for funの次作【RESTART】One Life, One Chance 
アフリカ縦断映画が3/29(日)福岡のKBCシネマで上映されます。
その応援も兼ねて上映をさせていただきます。
詳細、チケット購入はこちらから
https://livepocket.jp/e/restart0329

 

開会式 10:35~

ちょこたな ~室見川流域から広がるたなまち農園の想い~ わえ監督 10:40~
https://youtu.be/prnuPZ49t90?si=p0MKvMJFtQetwoh1

国東半島宇佐地域世界農業遺産PR映像 太田 直希、 衛藤 昂監督 11:30〜
https://www.kunisaki-usa-giahs.com/

オンライン表彰式 11:40〜 (沖縄の沖縄物語さんとつないで同時生配信)

サイアイの雫 八十島美也子監督 12:10〜
https://youtu.be/bUPS7NKOZRw

天神様の細道 名古屋正利監督 13:10〜

A trip while on dialysis( ZHANG XIUHONG ) ZIYANG JIANG監督 13:25〜

エンディング 15:40

154回   2026/3/28(土)
第4回311ジコサポ国際映画祭表彰式と上映会 in沖縄 沖縄物語
311ジコサポ国際映画祭 東京 新宿

【スケジュール】
開場10:00~
開会式 10:20~

それでも紙の本が好き /上村雅代監督 10:40〜
https://youtu.be/_Fpa1RzuymI

紲〜あなたの息子でいさせてください〜 川村計己監督/ 11:15〜
https://youtu.be/pRUWA_LWbsI

欲望都市 谷崎秀泰監督/ 11:55〜

ユビナリ家の娘 宋慶一/So Keiichi監督 12:45〜
https://youtu.be/m7SNy3RA6Jg

Lies to escape /Shinichiro Teraoka監督 13:20〜

だらぶち /伊藤憲二監督 14:50〜
https://www.youtube.com/watch?v=PFvOUdvMdOU

あの日 笑っていた君へ /春日はな 15:15〜
https://youtu.be/55qkkanPTwk?si=44pMSvqvD4CsCb1g

サイアイの雫 /原崇,八十島美也子監督 16:10〜
https://youtu.be/bUPS7NKOZRw

残るものについて /屋鋪柚人監督 17:10〜

俳優病 /藤本純矢監督 17:45〜
https://youtu.be/I90mkOuojU8

エンディング 〜20:00

​

日時:3/15(日) 10:00~20:00
会場/ミートアップカフェ西新宿
東京都新宿区西新宿4丁目3−12
西新宿5丁目駅 徒歩2分
鑑賞料:2000円/1日
    1000円/1本

会場は最大20名ほどの方が鑑賞できます

152回   2026/3/15(日)
ドキュメンタリー映画「
自転車で地球を6周して分かったこと」上映会/船橋市
151回   2026/3/14(土)
第4回311路地裏国際映画祭 表彰式と上映会 inさいたま市 路地裏ガレージマーケット
311路地裏映画祭 さいたま市

東日本大震災をきっかけに始まった本映画祭。
人間の本質を描いた作品を上映します。
各作品の監督さんが来場予定となっていますのでぜひ制作の思いをきいていただければと思います。。
(小楠監督はオンライン参加)

◆日時: R8年3月14日(土)  
 9:10~ 受付開始
 9︰30〜 自転車で地球を6周して分かったこと/小楠健志 監督
10︰30〜 トリコロール/沖田かおり 監督
11︰20〜 夢なんて、半分も叶いやしない/fla3 監督
11︰40〜 スフマートだ、ぼくら/森拓人 監督
13︰30〜 表彰式 (オンラインにて浜松会場と中継)
14︰00〜 voice/本間洸貴 監督
14︰40〜 紲〜あなたの息子でいさせてください〜/川村計己 監督
15︰15〜 あたたかいごはん/反保シュウジ 監督
15︰50〜 欲望都市/谷崎秀泰 監督  
16︰35〜 野球の神様/大宮乃もも 監督  
17︰15〜 嘘の逃げ道/ 寺岡慎一郎 監督
18︰40〜 自転車で地球6周して分かったこと /小楠健志 監督
19︰50〜 エンディング
※ 時間は変更になる場合があります

◆各回定員:30名

◆場所:路地裏ガレージマーケット(さいたま市中央区鈴谷7-7-3)

◆参加費:一般1500円 学生1000円 高校生以下 無料

◆申し込み:下記フォームよりお申し込みください
 https://forms.gle/fmvd5XV7zusWCnM28

◆キャンセルについて:キャンセル料はかかりませんができるだけ早くご連絡ください。

主催︰北浦宏幸

311路地裏国際映画祭
150回   2026/3/14(土)
第4回311ジコサポ国際映画祭 表彰式と上映会 in浜松市
311ジコサポ国際映画祭

☟鑑賞のお申込みはこちらから☟
https://lin.ee/mj7H5Mk

 

開催日 : 2025年3月8日(日)~11日(水)

​開催時間: 8日(日)10:00~19:00
      9日(月)13:00~19:00
     10日(火)10:00~19:00
     11日(水)13:00~19:00

​会場   : どんぐりほぐし&ストレッチラボ
     仙台市青葉区八幡1-4-23 COKULAS八幡1F

鑑賞料 :無料

主催  :NPO法人ジコサポ仙台

お問い合わせ: 090-2889-5604(代表:椎名)

☟鑑賞のお申込みはこちらから☟
https://lin.ee/mj7H5Mk

<上映スケジュール>
決まり次第、掲載いたします。

※観たい作品があればご希望の日時に上映いたしますので、お気軽にお問い合わせください。

311ジコサポ国際映画祭 仙台
311ジコサポ国際映画祭 仙台

子どもたちの命と日本の未来を守るためにコロナ問題解決に取り組む有志達の姿を描いた映画、『レターパック裁判~勇者の証~』の続編がいよいよ完成!

前作を観ていない方でも十分に理解できる内容ですので、ぜひ皆様、会場にお越しいただき、ご覧になってください。
この作品を観たら、前作も観たくなること間違いなしです。

↓予告編 60秒↓
https://youtu.be/Wd2RS0hZDuQ?si=KiKvo5sZ_FmZH3UX

↓WEBサイト↓

https://letterpacksaiban.jp/?fbclid=IwY2xjawQQ1zhleHRuA2FlbQIxMABicmlkETFmMjdwWmxHckhDVHZLeHh1c3J0YwZhcHBfaWQQMjIyMDM5MTc4ODIwMDg5MgABHtQU8DaYtPmqyYQaoEm0WdCnMg_RTpUyhXN5VeQHm5Bxrao6-6p8juiI7gZ3_aem_--XNuuWF-zHdO4GXFvP6xA

​

◆170名様限定
◆髙梨由美監督、眞田規史氏、長嶋鎌倉市議(映画の中に出てくる議員のモデル)来場、トークショー&サイン会あり!
※サイン会は、会場にて販売しているパンフレットやDVD等をご購入いただき、そちらにサインをいたします。

【日時】
令和8年3月7日(土)12:30~15:40頃

【場所】
エル・パーク仙台 6階 スタジオホール
仙台市青葉区一番町4丁目11−1
141ビル(三越定禅寺通り館)

311ジコサポ国際映画祭 仙台
311ジコサポ国際映画祭 仙台
143〜147回   2026/2/18〜22(月)
311ジコサポ国際映画祭 第8回福岡上映会
311ジコサポ国際映画祭 福岡市

2/18(水)~22(日)
【会場】AIP cafe
福岡市中央区舞鶴3丁目8−7 クレインビル202号室
赤坂駅から400m
鑑賞料:1000円/1日

​

2/18(水)12:00~16:00
上り坂の途中で/伊藤優太
Voice〜伝える先に見えるもの〜/本間 洸貴
再起~私が戻りたい場所~/本間 洸貴
A trip while on dialysis /ZIYANG JIANG

2/19(木)11:00~15:00
カモメ~何か白い鳥 / 又吉 演
あたたかいごはん / 反保シュウジ
サイアイの雫 / 原崇・八十島美也子
君の心が聴けるウサギの耳がほしい。/市川良也
魔法使いのなりかた / 柘野亜里沙
積み木 / 河本考平

2/20(金) 12:00~16:00
ペリー(Just Dropped In)/ 山田遊
その手で聴かせて / 中沢志保
あらゆるは、今 / 佐藤不変
「もっと気ままに♪もっと自由に♪」/ 鹿島さゆり
あの日 笑っていた君へ / 春日はな
俳優病 / 藤本純矢

2/21(土)10:00~13:00
オゥサカとノムラの大冒険 / 志村萌久実・ノムラフッソ
残るものについて / 屋鋪柚人
欲望都市 / 谷崎秀泰
「異国に咲くラリグラス」ネパールから来 た不屈の若者たち / 坂じゅんこ
天神様の細道 / 名古屋正利
Lies to escape / Shinichiro Teraoka

2/22(日)10:00~12:00
Ordinary days / Kazuki Watanabe
The Monk Sisters / Richard Stirling
The Lambs / 琉嘉 河合
ユビナリ家の娘 / 宋慶一・So Keiichi

142回   2026/2/19(木)
ドキュメンタリー映画BASSNINJA film上映会 in北海道帯広
BASSNINJA film

2/19 北海道帯広

今沢カゲロウ 6th(56th) anniversary 24th album『2245』発売記念”BASSNINJA 2026” in 帯広
at:帯広HIPSTER
(帯広市西2条南10丁目7-3 Frontier Square 2F tel:0155-22-6187)
start:20:00
*ミニマル個展『彩加速』同時開催

【映画 感想】

・今沢カゲロウという星は、その楽曲、作品を宇宙に向けて飛ばし、いずれは。

2100年の人間は、飛び散って輝く彼の楽曲、作品を追い、その中心には超新星爆発後のブラックホールのように「真の姿は誰にも見えず、しかしそこに圧倒的な存在感を放っている何か」を感じることになるのだろうと思う。

・ドキュメンタリーとして"今沢カゲロウ"という方の思考に触れられることも作品の魅力ですが、

視聴してすぐに没頭する世界観、空気感は

カゲロウさんの音楽であり 音であり

映像を彩る音、魅力です。

・カゲロウさんの20年来ファンで居続けています。

カゲロウさんの言葉、言語化される思考の一端を聞けたこと いくつもの"セリフ"が刺さりました。

"AIを超える"も その1つです。

・今沢カゲロウの魂は、凝縮していくのか、破裂していくのか。いずれもが真であると思われる。

・若い時のある日に「何でなんだ」と眠れぬ夜を過ごした、と語るシーン。

極めて人間臭く、多くの人間が一度は持つ感情である。

その屈折した思いが、時間をかけ昇華され、余人には至らぬ人間像を作る土台となっているのかなと。

・プロレスの動きに合わせて即興で音を出していくシーン

・映画の登場人物に対する言語化が思いつかない。

けどこれから成していく事を見てみたいし、

これから出していく音をもっと聴きたいと思いました。

141回   2026/2/18(水)
ドキュメンタリー映画BASSNINJA film上映会 in北海道 江別
BASSNINJA film 江別

今沢カゲロウ 6th(56th) anniversary
24th album『2245』発売記念”BASSNINJA 2026”
at:江別ターンアラウンド
(江別市野幌町59-8)
start:19:30
*ミニマル個展『彩加速』同時開催

【映画 感想】

・自由な音楽。

 ジャンルや形式を超えて、ただ「音」として立ち上がってくる感覚があった。

・今沢カゲロウさんの生きざま。だと思った。

 音を出すことと、生きることが、分かれていない人。

・真剣なまなざしで試合を観ている小さな子供たち。

 それを支えている家族。

 そのすべてを見つめながら、同じ空間で音を奏でているカゲロウさん。

 音が、リングと客席とスクリーンをひとつにしていた。

・音楽に対するストイックさを強く感じました。

 最後に残るのは言葉ではなく、やはり音。

140回   2026/2/16(月)
311ジコサポ国際映画祭 沖縄上映会
311ジコサポ国際映画祭 沖縄

上映作品
第4回311ジコサポ国際映画祭2026出品作品

プロデュース、脚本、監督、主演、編集
又吉 演さん作品【カモメ~何か白い鳥 】


又吉 演監督が来場し舞台挨拶をしてくれました

141回   2026/2/14(土)
311ジコサポ国際映画祭 第7回福岡上映会
311ジコサポ国際映画祭 福岡

第7回311ジコサポ国際映画祭福岡上映会 / 赤坂AIP cafe

【上映作品】
トリコロール / 沖田かおり
https://youtu.be/_pbtrrE4uyQ?si=Vgp0ZI1bEguXWVSA

CROCUS / 冨田優聖
https://www.instagram.com/crocus.kousiki?igsh=MXg3N2c3MmI2Nnpkdw==

家族のバースデイ / 二野俊太
Wheel / 斎藤信一
Sayama City, Saitama Prefecture / 栗原光男

​

発掘と発射台が311ジコサポ国際映画祭のミッションです
世界にはまだ知られていない素晴らしい映画がたくさんあります。それらを発掘し世界に発信していくことを目的とし、活動しています。

​

日時:2/14(土) 10:00~14:00
会場:AIPCafe 

140回   2026/2/8(日)
ドキュメンタリー映画「自転車で地球を6周して分かったこと」上映会/奈良
自転車で地球を6周して分かったこと

わ静庵での第2回のイベント、環境活動家で、地球を自転車で6周された松本英揮氏のドキュメンタリー映画と講演会におこしいただき、ありがとうございました!

英揮さんは、雪の降る中、今年一番の寒さの中、自転車でおこしになりました

1階の和室から、雪見障子をあげて、お庭を雪をみながらの映画上映会。

なんとも風情のある日本らしい場に

お客様も歓喜の声。

ご予約されたほとんどの方におこしいただきました

心揺さぶる感動の映画のあと、早朝から心を込めて、つくってくれたゆーりーの発酵自然食のお料理のお弁当。菜食で美しいのが、ゆーりーのお料理の特徴。

おかずがいっぱいで、無農薬のごはんは、まったく見えずとなりました

そして、いよいよ、お待ちかねの英揮さんのお話し会。

ご自身が世界中でとられた渾身の1枚1枚、お写真のスライドをみながら、その体験を共にする。

日本の現状、世界のこと、知らない現実、ありえないような本当の体験をお聴きする。

百聞は、一見にしかず。赤裸々に体験したことをありのままにお話しされる。

世の中の真実を知ることになる。

命を命ともおもっていない現状!

それでも、怒りからは、怒りしか、生まれない。争うのではなく、怒りではなく、愛をパワーとして、動いていきたい

すべては、魂の成長のため

地球は、美しい、そして、素晴らしい

次世代の子どもたちのために、いま、私たちにできることは、現実をしり、きづき、行動すること。

無限の可能性を信じています。

愛と感謝の心でこれからも生きていこう。愛と喜びに満ちたみろくの世となるように。

139回   2026/2/8(日)
ドキュメンタリー映画BASSNINJA film上映会 in沖縄/那覇

2月8日(日) 沖縄上映会
今沢カゲロウ24th album『2245』発売記念”BASSNINJA 2026”
at:那覇AZAT fanfare
(那覇市安里1-1-60 太永ビル3-0 tel:098-6863-6369)
start:20:00(上映会) 21:15(ライヴ)

​

・「コンピューターには、アフリカが足りない」

 サイバーなカゲロウ氏の音楽(コンピューター的)には、

 その“アフリカ”がしっかりと入っていると感じた。

・音楽のプロモーションとして観ていたが、

 曲が途中で切れる構成が印象に残った。

 これは“音楽のプロモーションCM映画”なのだと思う。

・正直、格闘技には興味がなかった。

 しかしカゲロウ氏のベースの音によって、

 耳が「これはエンターテインメントとして成立している」と理解した。

・床に打ちつけられる身体の音と低音の振動が、

 心臓の鼓動のように感じられた。

 子供たちも、身体に正直に反応して踊っていたのだと思う。

・さまざまな言葉や要素があるが、

 最後に残るのはベースの音。

 この映画は、音が主役。

・周波数。

・次作も楽しみにしています。

・プロレスとベースのイベントも、ぜひ観てみたい。

BASSNINJA film
138回   2026/2/6(金)
ドキュメンタリー映画BASSNINJA film上映会 in沖縄/沖縄物語

今沢カゲロウ主演映画『BASSNINJA film episode0』(小楠健志監督)
ディレクターズカット上映会&
24th album『2245』発売記念ライヴ
at:北中城沖縄物語
(中頭郡北中城村瑞慶覧587 Bell Air #12 tel:080-3951-3449)
start:18:30(上映会) 20:00(ライヴ)
*ミニマル個展『彩加速』同時開催

​【映画感想】

・音楽が、誰にも、AIにもつくれない世界唯一のもの。

 他に聴いたことがありません。今沢カゲロウだけのサウンド。

・年代を超え、国境を超えて響く、素晴らしい演奏だと思いました。

・プロレスを観ながら音をつけていく感覚がとにかく凄い。新感覚でした。

・常識をくつがえしていくことが、いかに大変だったかが伝わってきました。

・ベースという楽器が持つ音色の多さに、強く惹き込まれました。

・興行が家族のように、皆で協力して成し遂げていく中に音楽が入り、

 とても新しい見せ方だと感じました。

・プロレスの試合中に、アドリブで効果音をつけていく発想が面白かったです。​​

137回   2026/2/5​BASSNINJA film 上映会 沖縄浦添

2月5日(木)沖縄映画上映
at:浦添GROOVE
(浦添市勢理客2丁目18-10 松本ビルB1F tel:098-879-4977)
start:20:00(上映会) 21:15(ライヴ)
*ミニマル個展『彩加速』同時開催

【映画 ご感想】

・演奏の密度が異常

・音楽が強すぎる

・この音には、より近未来的な映像が合う

 SF的/疾走感/都市

 ブレードランナー、マトリックスの街並

・ベース1本とは思えない音像

・音楽ドキュメントとして成立している

・コメント不能なレベルの音楽

・これは映画ではなく、音楽が主演

・主演=音楽監督=演奏者

 それ自体がコンセプト

BASSNINJA film
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ザ・グレート・サスケ ドキュメンタリー映画試写会と第6回311ジコサポ国際映画祭出品作品上映会

​

レジェンドレスラーであり元岩手県議のザ・グレート・サスケさんのドキュメンタリー映画を現在製作中です。
今回試写会を開催し映画を観て感想をいただき、完成に向けていきます。
また311ジコサポ国際映画祭出品作品も併せて上映していきます。

​

【映画Story】
一夜のプロレスラー ザ・ブルーシャーク15周年記念興行をドキュメンタリー映画化
レジェンドレスラーであるザ・グレート・サスケも参戦。
それぞれの出場選手のそれぞれの想いをのせて戦いは繰り広げられていく。
音楽監督には、​世界トップ10のベーシストに二度も選ばれたBASSNINJA今沢カゲロウさんをむかえ、映画全編がまるでミュージックビデオのような作りになっています。

​

【同時上映作品】
・ちょこたな ~室見川流域から広がるたなまち農園の想い~/わえ監督
https://youtu.be/prnuPZ49t90?si=p0MKvMJFtQetwoh1

・柿/奥平光輝監督
・悪太郎猟犬野獣肉弾戦/白澤康宏監督
・憐れ彼女は主婦3/佐藤芳郎監督
・終わりなき世界を賭けるとき/ 二野俊太監督
・家族のバースデイ/ 二野俊太監督

​

日時:1/24(土) 10:00~14:00
会場:AIPCafe 福岡市中央区舞鶴3丁目8−7 クレインビル202号室 / 赤坂駅から400m
鑑賞料 / 1000円

135回   2026/1/19
311ジコサポ国際映画祭 沖縄上映会

栗原光男 監督作品【Sayama City, Saitama Prefecture 】

​会場:Cafe沖縄物語
北中城村瑞慶覧587 BellAir#12

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2021年

7/17 糸島

9/4 埼玉

9/5 東京

9/9 大阪

9/10広島

9/11 糸島

9/26 北九州

10/22 久留米

11/6 滋賀

11/22 宮崎三股

12/5 耶馬溪

12/11 新居浜市

12/18 舞鶴

2022年

1/5 宮崎市

2/25,26,27 浜松市

3/16大阪

3/27 甲賀市

4/2 糸島

4/22仙台

4/22福岡

4/29仙台

5/21,22浜松

5/25大阪

5/29 広島

7/2~28萩

7/9藤沢市

7/22糸島市

8/11日野市

8/19~21萩市

8/27藤沢市

8/28鵠沼海岸

9/1~4浜松市

10/16福岡市

11/5北九州

11/19さいたま市

2023

1/13 浜松

2/12 沖縄

3.11All Win国際映画祭

2/12沖縄

3/1〜12 仙台

3/9~12 浜松

3.11埼玉

4/3~4浜松

5月 岩国

6/25ア-スデイ北九州

7/1 神田明神

7/8 銀座ソーシャル映画祭

9/18Bon Dance国際映画祭

9/19糸島市  まるゐと

10/8自由ヶ丘

10/8大阪新世界

11/3 福岡県糸島市

11/10~16浜松

11/23茅ヶ崎

11/26埼玉県新座市

12/9 東京新橋

12/10 東京吉祥寺

2024

3/9 さいたま市 路地裏

3/10 大阪府能TOGOBOOKS

3/23 佐賀

アンカー 2
311ジコサポ上映会ディレクター

ディレクター

小楠健志(おぐすけんじ)

NPOジコサポ日本理事長。映画監督。世界各国の映画祭で60以上の賞を受賞。

1971生。浜松市出身。元総合格闘技修斗世界2位。世界で初めて総合格闘技フライ級で試合をした選手でもある。ブラジリアン柔術アジア大会優勝。

交通事故被害者救済のための全国組織NPO法人ジコサポ日本を作り1600名以上取得者のいる資格「交通事故専門士」を創設。All Win Media代表。著書27冊。

発表映画:「自転車で地球を6周して分かったこと」「仮面ファイター 総合格闘技は日本から生まれた1985」

小楠健志
岩崎孝正 311ジコサポ映画祭

ディレクター​

岩崎孝正(いわさきたかまさ)

映画監督。世界8ヵ国の映画祭で10のアワードを受賞し19回セレクションされた実績を持つ。福島県相馬市出身で震災後に活動を始める。作品「New World」「自然と兆候/4つの詩から」「Memories」「カツテノミライ」。Amazonプライムビデオや YouTubeで作品を公開中。

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311ジコサポ映画祭 椎名 亮文
北浦 宏幸 311ジコサポ映画祭

東北エリア ディレクター

​

椎名 亮文

仙台市出身、在住。

NPO法人 交通事故と労災をサポートする会 ジコサポ仙台代表。

​どんぐりグループ代表。

2017年より仙台市内で道路清掃活動を継続している。

関東エリア ディレクター

​

北浦 宏幸

さいたま市在住。

​治療家。作業療法士。

路地裏ガレージマーケットを中心に多くのイベントを成功させている。

石黒篤 311ジコサポ映画祭

中部エリア ディレクター

​

石黒篤

静岡県浜松市在住。富山県出身。

専修大学レスリング部出身。

NPO法人 交通事故と労災をサポートする会 ジコサポ日本 理事。

ジコサポ保険整骨院院長。

河野信之 311ジコサポ映画祭

沖縄エリア ディレクター

​

河野 信之

​NPO法人ジコサポ日本沖縄支部長

沖縄県 宜野湾市在住。横浜市出身。

株式会社プレイバック・シアター研究所 副所長。

NPO法人 交通事故と労災をサポートする会 ジコサポ日本 沖縄支部 支部長。

ゆめのたね放送局 ラジオパーソナリティー。

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