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BASSNINJA film

DVD販売をはじめました

Award
第6回萩Ibasho映画祭2025でグランプリを受賞しました
おぐすけんじ監督の舞台挨拶 その1
第6回萩Ibasho映画祭2025表彰式/グランプリ受賞 BASSNINJAfilm
今沢カゲロウさんのミニライブ
萩ツインシネマで2025年8月1日から3日まで開催された第6回萩Ibasho映画祭2025で小楠健志が監督したドキュメンタリー映画BASSNINJA filmがグランプリを受賞しました。
制作に携わっていただいた皆様ありがとうございました。
萩Ibasho 映画祭、萩ツインシネマは僕にとって映画と人生の学校で映画の作り方、ご縁、広い視点をいただいております。
BASSNINJA filmで萩ツインシネマがロケ地の一つとなっており、萩の方にもたくさん出演していただきました。
2025/7/26~ 8/10まで萩ツインシネマで上映していただきました。
【AWARD受賞】
第6回萩Ibasho映画祭2025
・グランプリ
iDEAL INTERNATIONAL FILM FESTIVAL
・Best Actor (M)
7th-RIFF-Roshani International Film Festival
・BEST SOUND DESIGN
【Selected】ノミネートされました
Films on Music
Asian Talent International Film Festival 2025
BEST SOUND DESIGN
The Art of Movie Making Film Festival (TAMMFF)
Best Sound Special Effects
Cinemaking International Film Festival
Asian Documentary Film Competition
Absurd Film Festival - Monthly awards
Best Music/Musical


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世界トップ10のベーシストに2度選ばれた今沢カゲロウ。彼は世界中を旅し各地で毎日のようにソロベーシストとしてベース1本でライブをしてきた。
今日はプロレスのリングの上でのライブ。
プロレスラー ザ・ブルーシャーク。
家族や仲間と共にプロレスの興行を東京都内の地下にあるクラブで開催。
そして自分自身もリングに立つ。
そこで繰り広げられる一夜限り、一期一会の演奏と格闘のコラボレーション。
Interview




photo by Akira Io
BASSNINJA
ベーシスト 作曲家 昆虫画家 昆虫食開発者 四国大学特認教授 1970年 北海道生まれ。早稲田大学卒。ソロベース奏者・作曲家としての公演活動を世界各地で行う。近年は昆虫画家、昆虫食開発者としても活動。アルバム23作品発表。特殊6弦エレクトリックベースを駆使し、ベースの限界を打ち破る極限のテクニックが欧米各国で注目され、"BASSNINJA"の異名をとる。 ベルリン150万人のイヴェント"ラヴパレード"に出演。ヨーロッパ最大のベースフェス「ヨーロピアン・ベースデイ2006」に東洋人として初招聘、”世界のベーシスト10人”に選出される。




出演 /
新井健一郎、香美蘭、田馬場貴裕、伊藤崇文、定アキラ、下田大作、KEITA in the House☆、セダーTAKUYA、ハンマーコング、ニンジャ・リー、清水来人、尾崎眞吾、戸嶋 由香、田村潔、濵中月村







監督・撮影・編集
小楠健志 Kenji Ogusu
映画監督。世界各国の映画祭で70以上の賞を受賞。浜松市出身。元総合格闘技修斗世界2位。世界で初めて総合格闘技フライ級で試合をした選手でもある。ブラジリアン柔術アジア大会優勝。交通事故被害者救済のための全国組織NPO法人ジコサポ日本を作り1700名以上取得者のいる資格「交通事故専門士」を創設。
All Win Media代表。著書29冊、写真集10冊出版。
公開映画
・自転車で地球を6周して分かったこと
・仮面ファイター 総合格闘技は日本から生まれた1985
・君はなぜ戦うのか? 仮面ファイター2 初代タイガーマスク最後の弟子
・Fight of the ring 10周年記念大会
・BASSNINJA film the live in the ring episode0
撮影監督
映画監督。世界8ヵ国の映画祭で10のアワードを受賞し19回セレクションされた実績を持つ。福島県相馬市出身で震災後に活動を始める。作品「New World」「自然と兆候/4つの詩から」「Memories」「カツテノミライ」。Amazonプライムビデオや YouTubeで作品を公開中。


Impression






【ご感想】
映画は、仏太には前衛的。
カゲロウさんは、フランス映画風とおっしゃっていた。
場面の転換がよく起こるのだが、
2つ3つの話が、並行して、現在、過去を行ったり来たりみたいなイメージ。
映画の良し悪しは判断できない。
評論家にしてもらおう、それは。
個人的感想。
面白かった。
笑う方ではなく、興味深いという意味で。
カゲロウさんの人生の一部を見た気がするが、
勿論、もっと多くのことがあるのは、
誰の人生でもそうだ。
ただ、
BASS NINJAと呼ばれるくらい凄い人、
イギリスBBCで特集を組まれる恐ろしい人、
気さくに話しかけてくれる優しい人、
ストイックなほど徹底的に追求、探求する人、
そんな素敵なカゲロウさんの
過去を一部知ることができた。
カゲロウさんファンのレベルが1段階上がった気がする。
【ご感想】
映画では、カゲロウさんがプロレスの試合会場で選手入退場やBGM、試合中の効果音まで全てその場でベースを弾いて音をあてるというとんでもない企画に呼ばれた映像をベースに、小楠監督との10時間にも及ぶロングインタビューの切り取り、カゲロウさんの海外公演の映像なども見られました。
何よりカゲロウさんの生い立ちを少し知れたのが良かったです。
抑圧されて生きてきた人間が、そのリミッターが外れた時の爆発力、やりたいことをやって生きていきたい!と強く思うようになったのはその生い立ちもあったのでは…と思えたり、ベーシストとして生きていく上での周囲との方向性の違いなど、やはり昔は思うところもあったんだなあと…
変な話ですが、もしかしたらカゲロウさんは、現世では認められず、後世で語られるタイプの偉人、そういう場所にいる人なのかもしれません。
当日の撮影の様子





News Paper

山口県萩市で発行されているはぎ時事新聞さんに取材していただき記事を2025年9月に掲載していただきました。
萩ibasho映画祭2025でおぐすが監督した映画BASSNINJA filmがグランプリをいただき取材をしていただきました。
渇愛のいわまつあきら監督と一緒に取材をしていただきました。
取材はいつもお世話になっている萩ツインシネマでしていただきました。いろいろとご縁をいただき本当に感謝です。
BASSNINJA filmを上映していただいた豊橋のライブハウスAVANTIさんが発行しているヤモリタイムスさんにおぐすけんじ監督の記事を掲載していただき、ありがとうございました。
オーナーの伊藤べんさんにおぐすがインタビューをさせていただき公開させていただきました。
AVANTIさんは浜松から車で30分ほどの大きなライブハウスで素晴らしい音響設備とカメラ7台で同時撮影できる映画館以上の設備を持っています。
今沢カゲロウさんが言っていましたが、ライブハウスはすごい設備を持っていますが、普段上映はやっていないのでもったいないと思います。
現代は価値は溢れているので自分で作ったり購入したり所有する必要はなく、与え合えばいいだけなのかなと思います。
要はShareですね。
BASSNINJA filmが萩ibasho映画祭でグランプリをいただきました。
お世話になった方々に全国でお礼周りをしております。
今回のインタビューはその2となります。
AVANTIさん、べんさんありがとうございました。これからもよろしくお願いします。

SCREENING
2/19 北海道帯広
今沢カゲロウ 6th(56th) anniversary 24th album『2245』発売記念”BASSNINJA 2026” in 帯広
at:帯広HIPSTER
(帯広市西2条南10丁目7-3 Frontier Square 2F tel:0155-22-6187)
start:20:00
*ミニマル個展『彩加速』同時開催
【映画 感想】
・今沢カゲロウという星は、その楽曲、作品を宇宙に向けて飛ばし、いずれは。
2100年の人間は、飛び散って輝く彼の楽曲、作品を追い、その中心には超新星爆発後のブラックホールのように「真の姿は誰にも見えず、しかしそこに圧倒的な存在感を放っている何か」を感じることになるのだろうと思う。
・ドキュメンタリーとして"今沢カゲロウ"という方の思考に触れられることも作品の魅力ですが、
視聴してすぐに没頭する世界観、空気感は
カゲロウさんの音楽であり 音であり
映像を彩る音、魅力です。
・カゲロウさんの20年来ファンで居続けています。
カゲロウさんの言葉、言語化される思考の一端を聞けたこと いくつもの"セリフ"が刺さりました。
"AIを超える"も その1つです。
・今沢カゲロウの魂は、凝縮していくのか、破裂していくのか。いずれもが真であると思われる。
・若い時のある日に「何でなんだ」と眠れぬ夜を過ごした、と語るシーン。
極めて人間臭く、多くの人間が一度は持つ感情である。
その屈折した思いが、時間をかけ昇華され、余人には至らぬ人間像を作る土台となっているのかなと。
・プロレスの動きに合わせて即興で音を出していくシーン
・映画の登場人物に対する言語化が思いつかない。
けどこれから成していく事を見てみたいし、
これから出していく音をもっと聴きたいと思いました。
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2月18日(水) 北海道 江別
今沢カゲロウ 6th(56th) anniversary
24th album『2245 』発売記念”BASSNINJA 2026”
at:江別ターンアラウンド
(江別市野幌町59-8)
start:19:30
*ミニマル個展『彩加速』同時開催
【映画 感想】
・自由な音楽。
ジャンルや形式を超えて、ただ「音」として立ち上がってくる感覚があった。
・今沢カゲロウさんの生きざま。だと思った。
音を出すことと、生きることが、分かれていない人。
・真剣なまなざしで試合を観ている小さな子供たち。
それを支えている家族。
そのすべてを見つめながら、同じ空間で音を奏でているカゲロウさん。
音が、リングと客席とスクリーンをひとつにしていた。
・音楽に対するストイックさを強く感じました。
最後に残るのは言葉ではなく、やはり音。

2月8日(日) 沖縄上映会
今沢カゲロウ24th album『2245』発売記念”BASSNINJA 2026”
at:那覇AZAT fanfare
(那覇市安里1-1-60 太永ビル3-0 tel:098-6863-6369)
start:20:00(上映会) 21:15(ライヴ
・「コンピューターには、アフリカが足りない」
サイバーなカゲロウ氏の音楽(コンピューター的)には、
その“アフリカ”がしっかりと入っていると感じた。
・音楽のプロモーションとして観ていたが、
曲が途中で切れる構成が印象に残った。
これは“音楽のプロモーションCM映画”なのだと思う。
・正直、格闘技には興味がなかった。
しかしカゲロウ氏のベースの音によって、
耳が「これはエンターテインメントとして成立している」と理解した。
・床に打ちつけられる身体の音と低音の振動が、
心臓の鼓動のように感じられた。
子供たちも、身体に正直に反応して踊っていたのだと思う。
・さまざまな言葉や要素があるが、
最後に残るのはベースの音。
この映画は、音が主役。
・周波数。
・次作も楽しみにしています。
・プロレスとベースのイベントも、ぜひ観てみたい。
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2026年2月6日(金)沖縄物語(上映会&ライヴ)
at:北中城沖縄物語
(中頭郡北中城村瑞慶覧587 Bell Air #12 tel:080-3951-3449)
start:18:30(上映会) 20:00(ライヴ)
*ミニマル個展『彩加速』同時開催
【映画感想】
・音楽が、誰にも、AIにもつくれない世界唯一のもの。
他に聴いたことがありません。今沢カゲロウだけのサウンド。
・年代を超え、国境を超えて響く、素晴らしい演奏だと思いました。
・プロレスを観ながら音をつけていく感覚がとにかく凄い。新感覚でした。
・常識をくつがえしていくことが、いかに大変だったかが伝わってきました。
・ベースという楽器が持つ音色の多さに、強く惹き込まれました。
・興行が家族のように、皆で協力して成し遂げていく中に音楽が入り、
とても新しい見せ方だと感じました。
・プロレスの試合中に、アドリブで効果音をつけていく発想が面白かったです。
・音楽が、誰にも、AIにもつくれない世界唯一のもの。
他に聴いたことがありません。今沢カゲロウだけのサウンド。
・年代を超え、国境を超えて響く、素晴らしい演奏だと思いました。
・プロレスを観ながら音をつけていく感覚がとにかく凄い。新感覚でした。
・常識をくつがえしていくことが、いかに大変だったかが伝わってきました。
・ベースという楽器が持つ音色の多さに、強く惹き込まれました。
・興行が家族のように、皆で協力して成し遂げていく中に音楽が入り、
とても新しい見せ方だと感じました。
・プロレスの試合中に、アドリブで効果音をつけていく発想が面白かったです。


2月5日(木)沖縄映画上映
at:浦添GROOVE
(浦添市勢理客2丁目18-10 松本ビルB1F tel:098-879-4977)
start:20:00(上映会) 21:15(ライヴ)
*ミニマル個展『彩加速』同時開催
【映画 ご感想】
・演奏の密度が異常
・音楽が強すぎる
・この音には、より近未来的な映像が合う
SF的/疾走感/都市
ブレードランナー、マトリックスの街並
・ベース1本とは思えない音像
・音楽ドキュメントとして成立している
・コメント不能なレベルの音楽
・これは映画ではなく、音楽が主演
・主演=音楽監督=演奏者
それ自体がコンセプト
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2025年12月26日(金)福島ミンガス(上映会&ライヴ)
12月26日(金)
今沢カゲロウ主演映画第1弾『BASSNINJA film episode0』(小楠健志監督)上映会&ライヴ
at:福島ミンガス
(福島市大町1-7 tel:024-522-5341)
start:19:30(上映会 20:45(ライヴ)
*ミニマル個展『彩加速』同時開催
【印象に残ったシーンやセリフ】
・「あなたは純粋なんだよ」
・「AIより速い」「AIを超える」
・ベースをボンと弾いた瞬間に自分のからだの一部にすんなりと入って来たという、楽器との出会いがすばらしい。運命的なことだったというシーン。
・今までベース一筋で生きてきた想いの深さを感じました。
・全体の構成が、観ている側の期待?想像?をいい意味で裏切るような感じで面白い。
・プロレスのリングで遊ぶこどもたちのシーンが自然でよかった。
【映画を観た感想】
・様々なエピソードがめまぐるしく変わる中で、頭の中でそれぞれが再編成されていくような新感覚の映画だと思いました。
私にとっての初めての体験を、ありがとうございます。次の作品も楽しみにしております。
・2度観ました。ブルーレイが欲しいです。
・家族・・・特に娘へ観せたいと思いました。私が苦しませてしまった娘へ。
・今沢さんの追いかけ方にも変態さが満ちあふれてました。
・今沢さんがセッティングの為に、リングに入るシーンのお姿が、本来のプロレスで、乱入してきたレスラーの入り方(頭から滑って)で、とても良かった(カッコよかった)!

2025年12月17日(水)大阪 のこされ島(上映会&ライヴ)
12月17日(水)
今沢カゲロウ24th album『2245』発売記念ライヴ&
主演映画第1弾『BASSNINJA film episode0』(小楠健志監督)上映会
at:大阪新世界のこされ島
(大阪市浪速区恵美須町東1丁目17-7 コーラルリーフビル2F tel:080-3786-9191)
start:19:30(上映会) 20:45(ライヴ)
*ミニマル個展『彩加速』同時開催
【映画の感想】*一部抜粋
・先日みたブライアン・イーノの「Eno」と場面がひんぱんに切り替わるのが似てるように感じました。
・最初の試写会以来みに来ました。曲が増えて、音楽のタイミングが絶妙で完璧。全く映画の印象が違いました(良い意味で)。
・カゲロウさん、ブルーシャークさん、それぞれがただ道を歩いてるシーンが印象に残りました。

2025年10月25日(土) 富山Cafe54(上映会&ライヴ)
at:富山Cafe'54
(富山市中央通り1丁目6-2 2F tel:076-461-4517)
start:15:00
*ミニマル個展『彩加速』同時開催
参加費:一般 3,000円ドリンク付
高校生 1,000円(ドリンク付)
中学生以下 無料(要1ドリンク)
申 込:電話もしくはfacebookのメッセージ
tel/076-461-4517
【印象に残ったシーンやセリフ】
・AIを超える
・リングアナウンスの通る声にベース音がまざって なんともいえない雰囲気ができていたところ。
・カゲロウ氏が高1で家を出るに至るインタヴュー。
・楽勝!!
・カゲロウ氏の音に子供たちが素直な反応で体を動かしているシーン その自由さ、本来さ。
。レスラー家族が仲良く歩いて車に乗るシーン
・家族で試合を応援しているシーン
・試合の中のカゲロウさんの演奏
・家族でかえっていく場面とカゲロウさんの背中
・リンダリンダ以来の衝撃(前説)
【感想】
・自分の創りだすものの意味を考える。気づくことの大切さを改めて感じさせられました。
・カゲロウさんのパワーに少しとまどいながら、受けとめきれない もろおなじように思っている方がいたので、おもわず、笑ってしまいました。
・カゲロウさんから元気いただいています!!
・ぜひ続編も見たいです
・人の目を気にせず、自分を出せば良いんだ
・そのことをやり遂げたいという覚悟と良い意味での開き直り(そこまでは葛藤はあったろうが)
・清々しい
・それぞれのシーンは興味深いものだった。どこに焦点のあたった物語りなのか、なかなか理解が進まなかったが、カゲロウ氏から「家族のこと」と聞き、なるほどと思った。上映後の解説、とてもありがたかった。(2回目のご視聴)
・感じたことを、変にあえて拙速に言語化はしたくないなぁと思ったのが最初でした。でもいつかは言語化してみたいとも思いました。
・しっくりこないワードですが、ダイバーシティとか?
・型とか枠のもつ功罪
・様々な文化や思いとか。
・初代タイガーマスク好きでした。今回タイガーマスクが重ねて見られたようでトキメキました。
・映画作っていただいて ありがとうございました♡
2025年10月12日(日)~13日(月祝)浜松ジコサポ映画館ギャラリー
(萩ibasho映画祭2025受賞作品
『BASSNINJA film』(小楠健志監督)
『CANON』(平野かれん監督)
同時上映&
今沢カゲロウトークミニライヴ)
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【印象に残ったシーンやセリフ】
・生きていることが作品
・AIを超えられるのは生身の人間
・カゲロウさんが虫をつかって虫を楽器にしてしまっている所
・萩ツインシネマの時の”才能があふれすぎて受け止めきれない”みたいな事を言う女性の方のシーン
・なみだのシーン カゲロウさんも人間なんだと思った
・カゲロウさんの手 指(プロレス中の)
・全てに刺さる台詞はあったけれど、それを編集するオグス監督の身勝手さ?(笑)は素晴らしかった。(シネマ・ヴァリエテ)
・カゲロウさんが泣いているシーンです
・プロレスとベース どちらもその時一度きりの互いの反応から生まれるものが美しいと感じました。
【感想】
・「進化」=「深化」しているのは すごくうらやましい、です。
・オリジナルとはこういうこと
・何事もつきつめている人というのは 幸せもつらさも 全て美しいと 気づかせてもらいました。
・ベースに出会う為に生まれてきた様に感じる
・ベース=カゲロウさんの言葉、表現、コミュニケーション
・やりたい事を続けられているのがすばらしい(ベースだけでなく、昆虫、絵、すべて)
・あふれ出る生き様を強く感じました。
・人間らしい すばらしい作品を ありがとうございました
・ベースとプロレスがコラボするのは驚きでした。
・忘れたくない感覚だと思った
・プロレスのリングに立ち、生演奏であったり、生演奏で即興であったり、今まで前例がないので、インパクトが強く、すばらしい作品でした。
和歌山上映会 2025年
9月25日(木)和歌山シネマ203(上映会&トークミニライヴ)
【映画の感想】
・カゲロウさんのお名前は存じ上げていて観に来ましたが、全くのオリジナルの音楽で好きになりました。いろいろ聴いてみます。
・編集のリズムが心地よい体験でした。後のライヴは別物の圧巻。
・なんかカゲロウさんもプロレスラーみたい
・今度は虫の絵をかくところを見てみたい
・映画の中の言葉にもありましたが、子供の方が素直にリズムに乗れるなあと。
・青マスクのレスラーさんの家族、特に子供たちに目がいきました。
・子どものダンスと涙(号泣)が良かったです!アフリカの空も!
・ドキュメント映画はあくまで監督のものと思った。
9月25日(木)和歌山シネマ203(上映会&トークミニライヴ)
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【映画の感想】
・最後のチャンピオンの家族との帰宅シーンと カゲロウさんの帰宅シーンの対比がすごく印象的で そこがすごく自分と重なり涙が出ました。僕達表現者は、常に孤独な戦士の様な存在であり、それが逆に感動しました!(ギタリスト 今林慶二氏)
・色々な経験を経て、ベース1本で 年齢や国籍関係なく 人々の心を震わせている 今沢さんの音はカッコ良かったです。
・ベースニンジャ、カゲロウさんの事は30年くらい前から知っていましたが、それは凄いベーシストだと言う認識でした。今日映画を見て、ベーシストでもなく、もしかして、ミュージシャンですらない、表現者だったのかと。エピソード0ではまだ分からない事がこの続きで何が語られるのか楽しみです。
・一番印象に残っている共感したところは「AIに生命の本能はなぞれない」コレです。
・正直、ライヴハウスでいきなり映画が始まった時は「は!」と思いました。しかも52分も流れる!というではありませんか!!絶対に寝る!と思っていましたが、カゲロウさんがすごくて、正座したくなりました。
・メチャクチャ頭の良い方で、これぞ「アート」という感じでした。
・感性のトゲトゲしている!と思い、おいたちを話されていたので聞いて納得しました。
・自分をしっかり持ち続けるイカレタ芸術家的な印象で、次作も観たいです。
・Live キレッキレで、ベースという楽器をはじめてカッコ良い!と思いました。
・自分を生きるというのはとても素敵なことだなと思いました。
・私も自分の気持ちにいつも素直に向き合えるような生き方ができればいいなと思いました。
・周波数で生きるという考え方が良い 面白いと思う
・今沢カゲロウさんのドキュメンタリー映画という事ですが、プロレスとベースの即興演奏の試合とインタビューを重ねて見れたのが、ライブ感がありとても良かった。
・自分もベーシストですが、スタイル、思い、つらぬき通す強さ!リスペクトです!
・BASS演奏がメインかと思いきや、プロレス対戦の効果音そしてインタビューと交互に映され、頭の切り替えが大変でした。お陰で全くあきることなく拝見しました。
・カゲロウさんのインタビューは意外にも幼少期にまで及び、これも大変興味深いものでした。
・この上映会で カゲロウさんの心の部分まで映されているとは、全く考えもしていなかったので、本当に不意をつかれたものでした(もちろん良い意味です)。
・プロレスの効果音をベースで表現するというアイデアには脱帽です 発想がすごいですね。それはカゲロウさんのベースだったからでしょうかーーー。
・すごい情報量 じっくり見たいんだけど 頭が追いつかない ベースの音が体中にひびく
・カゲロウさんの魅力は ライブで感じています
・気持ちが動いたものが全てなのかと思います。ありがとうございました。
・先の人生、分からないですよ。頑張れる気がします。
・プロレスラーのやわらかい筋肉と ベースの弦が ゆっくりとふるえる振動が調和して すばらしい映像でした
9月27日(土)串本田並劇場(上映会&ライヴ)
【映画の中で印象に残ったシーン】
・高周波 資本主義社会。
・カゲロウさんの音に子ども達の身体が衝動的に反応するシーン
・今沢さんの音楽性についてインタビューをしているシーンで 正に自分と同じような感想を述べている人がいたことに同感
・子供がお父さんをおうえんするシーン
・陶芸家のとこで号泣していた訳をきいて泣きそうになりました。
・はじめてプロレスをしている人達を見たのですが、カゲロウさんの音楽に揺られながら応援している子ども達が印象的でした。
・激しいプロレスに音楽がのると、かんじもかわっていました。ダイナミックさがでてた
【映画を観た感想】
・昆虫に出逢って感じる 美しさと切なさを 受け取りました
・私も自分と似た、近い周波の人に沢山出会えたらいいなと思いました。
・今沢氏の音楽の原点を見ました。これからどのような楽曲をされるのか楽しみです。
・かくとうぎと生音楽の組合せはすばらしいと思う。
・続編も気になる。あのプロレスの続きだとしたらどんなんなんだろう?
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九州上映会
2025/9/13 高鍋SAKABar
【映画を観た感想】
・濃ゆい映像とベース音がシンクロしている 素晴らしい
・考えられない事を見事 相手(客)に伝えられていると感じました♬ ♪
・カゲロウさんのベースの音が低音で よかったデス
・世界はひとりひとり違う 表現方法はその人しだい 良いですね
・レスラーの方の奥様はダンサー?脇で踊る姿が とても美しかった
・ノンフィクション ありのままの姿 その時 今 あなた(監督)は何を考えているのか。を 感じとる、私、がいた
9月14日(日)都城ジャック・オー・ランタン
【映画を観た感想】
・初めて見る世界観、生き方、考え方、とても刺激になりました。
・自分とは違う何かを感じ、それを貫く強さを持っていて感動しました。
・こんなに長い間、自分を貫くことができていて すごいなと思いました。
・プロレスと演奏のコラボレーション 普通の映画では観られない 発想しないことを映像として残すという着眼点がすごいと思います。次作にも期待しています。
・パズルのピースは整えない方が真をとらえる そんな事を学ばせて頂いた気がします
・監督さんの視点からの「ベースニンジャさんの人柄、空気」を見れて うれしかったですし 更なる興味につながりました。
9月15日(月祝)日向ヴァレンタインカンパニー
【映画の感想】
・世界観を表現している というのもとても心に残り まさに今沢さんは もっと自分らしく生きていいんだと思わせてくれる 魂のチューニングをしてくださる方だと思います。ありがとうございました。
・今沢さんの「24時間音楽のことを考えていたい」という言葉や 降りて来たものを今日1日、まさに今全部やりきるという言葉がとても残りました。
・この1年ほどずっと、自分らしく生きる。って私にとって何だろうと考えていました。今日の映画で、あぁ やっぱりもっとわがままに自分のやりたいように生きていいんだ、と はっきり答えを頂けた気持ちになりました。
・最後のシーンは感動的でした(今沢さんの注釈があり、納得)。
・まずこの映画を作成していただきありがとうございました。
・何もしらずに見て思ったことは、最後までじらすだけじらしてきたなと思いました。格闘技も音楽も最後まで見れずカゲロウさんの生き様をぶつけてきて。最高でした。これほどふりまわされたことはありません。
・試合が終わり ブルーシャークは家族で家路につき、カゲロウさんは、1人新しい旅に出るところは対照的で それぞれの生活があるのですね。
・若い頃の今沢さんのエピソードを初めてこの映画で知りました。
・第2弾 第3弾も 見たいと思いました。
・大きい音量で観れたのがよかった。
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9月16日(火)福岡ニューコンボ


【映画の中で印象に残ったシーンやセリフ】
・実際の格闘シーンを観ながらのカゲロウさんの名演、特にタイミングと音色の選択に感心しました。(原田迅明氏)
・ラストのシーンが印象的でした。感受性がすごいんだな、と 天才は大変だな・・・と 応援してます。
・脇腹からベースが生えている感覚
・AIを超えるスピード
・一人じゃないんだ・・・。
・男子がベースのリズムに合わせて、頭をフリフリする様子
・カゲロウ氏の言葉で「自分を生きて下さい」がBestですネ
・ある女性が「カゲロウさんが、沢山の才能にあふれていて・・・」と云った言葉
・「AIを超える」「高周波」
・試合を終えてファミリーでガラガラを押して帰る姿が温かくキュンとしました。
【映画を観た感想】
・静と動の展開で織りなす物語を作る工程のバランス 感覚の鋭さに感動しました。(原田迅明氏)
・もう1回観たい。あと、音楽がすばらしい。
・自分を、Bassをその場に現し続ける。
・カゲロウさんのバックグラウンド(幼少期の話)が印象的だった。
・この生き方は最幸 これでいこう!
・対談を全て見たいと思った。
・オドロキ 感性のかたまり
・自分を生きるという事
・オリジナルを生きようとした時、内面で、とてもたたかっていること!!
・エキサイティングな作品なので 自分自身もパワーいただきました。
2025/8/24
江別コミュニティセンターホール


猛暑の中かつ 夏のイベント目白押しな中 市中飲食店やさらには他の都市へのポスター貼りなど 実行委員会の皆さんのご尽力 地道な地道な草の根活動 あつくあたたかいご支援のおかげで 大盛況で終えることが出来ました!
下記 アンケートより一部抜粋:
【映画の中で印象に残ったシーンやセリフ】
・生きてる事が作品
・高周波の位置にいる人
・カゲロウ氏のベースの曲 人間の本来持っている衝動を表現しているように思います その音が世界共通の感情として 共感をよんでいると思いました
・今沢さんの「周波数」って考え方
・決闘舞台で演奏を続けているカゲロウ氏の姿
・先の事は考えない
・「速度」という言葉を口にしていた
・AIには出来ない存在と力強く語っていたこと ご自分の経験からの説得性を感じた
・音がすばらしい 子供たちと一緒に体を動かしたい心境
・カゲロウさんのするどい目つき 真剣な目 演奏している時の姿
・演奏している最中に 小さな子ども達が踊っているシーン
・わきばらからベースが生えていると言ったシーン 最後のカゲロウさんとブルーシャークが歩き続けているシーン
・周りに何を言われても 認められなくても 自分を貫き通すカゲロウさんの強さに感動しました
・プロレスと共演しているシーン ベースの色んな音を聴けた ただただ圧倒されました
・「1日中音楽にふれていたいと思った」と 自分の感性に正直に生きる人なんだ レールを外れてしまうとか お金をかせがないと とかではなくて 自分にとって大切なものを仕事にしていて すごいと思いました
・プロレス興行で即興演奏しているシーン
・カゲロウさんの幼少期の写真とインタビュー そこにプロレスに音をつけている今が交互に出てくるシーン
・カゲロウさんのプロレスの技とピッタリ合った音の出し方
・プロレス勝者の退場までの演奏がすごい迫力でした!
・(幼少期の)100冊の本を読んで 感想文を書いて・・・
・プロレスの試合中になぐる音をベースで表現するシーン
・カゲロウさんがベースを背負って次へ向かうところ全て
・「”いつやめるの?”なんておかしな話ですよ」
・カゲロウさんを何でもない 移動している時などのシーン プライベートを見ることができてうれしいです
・ブルーシャークの家族とベースニンジャが帰っているシーン
・過去に困っている時に相談にのってくれたオザキシンゴ先生が出演されていてビックリしました
・カゲロウさんが街を歩くシーン 旅するミュージシャンということは知っているが 実際に移動している姿を見て感動しました
・最後の涙のシーンに心がゆれました
・ブルーシャークのお妻様が ノリノリでカゲロウさんの音にノッてるシーン ご家族で家路につくシーン
・ラスト 萩のシーンは印象的でした 明るい太陽の屋外 本州の家屋の風通しの良さそうな雰囲気とあいまって
【映画を観た感想】
・今沢さんの音楽 ベースの響きは 人の感情を良い方にも悪い方にも増幅させる力があるのではないでしょうか?音と哲学と 理性的な感情のハーモニーで奏でられた音楽に感銘を受けました
・”一人じゃない”というカゲロウさんの涙に心をうたれました
・人間が生きることを表現している いっさいの価値観を否定して
・カゲロウさんの戦い という感じがしました 続編はもちろん観たいです
・こんなに頭の中がこんがらがる映画は初めてです 今沢さんの説明と監督の思いを聞いて 今 自分も危惧していることと 思いは同じだとすごく感じ 感動しました
・唯一無二
・自分自身を考える・・・良い映画でした 又観たいと思います 78才 今沢カゲロウさんの音楽 大ファンです 江別ターンアラウンドにて聴いています
・カゲロウさんの音と格闘技の親和性が高すぎ!続編を楽しみにしています!
・カゲロウさんがいつも黒いシャツ姿のスタイルでベース1本だけで インドやアフリカの人たち プロレスや格闘家の人たち 陶芸家など ダイレクトにコミュニケーションをとっている姿がよくわかりました
・カゲロウさんのベースを「言葉」「リズムがいいね」と言っていた監督さん(オザキシンゴ氏)・・・カゲロウさんはベースでしゃべるのだろうなと思いました
・人間の生きづらさを感じた
・ベースを弾いている 中二の息子を連れてきました これからの時代を生きるヒントになって 何かの折に思いだすと思います
・個人の生き方が問われているような気がした 考え方 感性など大切なものが見えた
・監督が佐山サトルさんの弟子とは知りませんでした ぜひ他の作品も観たいと思います
・仕事を超え 人としての生き方を思い知らされました
・お子さんも含めて写っている方達の生きざま 飾っていない素で出てくる感情が感じられました
・カゲロウさんの人生に思いをはせてしまった これからの生き方 音楽も見ていきたい
・こういう人を知れてよかった!!!!!!!最高にいい日 いい時間になった!!!!♡♡♡ありがとう♡♡♡ おたる子供劇場でもやりたいな~♡
・自分を生きるという姿勢 出ている人々の感性の鋭さ 監督が一番です
全く書ききれないたくさんのご感想 本当に ほんとうに ありがとうございました!
2025/7/26〜8/10
萩ibasho映画祭 at 萩ツインシネマ


2025/7/30
BASSNINJA film上映会 at:岡山MO:GLA
(岡山市北区表町3-15-15 表町三丁目ビル2F tel:086-235-3277)

2025/6/12
ドキュメンタリー映画BASSNINJA film上映会
in仙台どんぐりほぐし&ストレッチラボ





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