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自転車で地球を6周して分かったこと:3.11All Win国際映画祭招待出品作品

6つ目の3.11All Win国際映画祭招待出品作品を紹介させていただきます。


自転車で地球を6周して分かったこと


世界の28の映画祭で37部門受賞



ストーリー


主人公は大阪西成区の一泊500円のドヤ街に住む日雇い労働者、松本英揮 60歳。

彼は環境活動家、そして2000回ほど世界各国の大学等で講演をした講演家でもあります。

彼は小さい時から一人で日本全国、そして世界135カ国を旅し、自転車で地球を6周24万キロ走ってきました。

彼は36歳まで売上30億円の建築会社のオーナー社長でしたが、あることをきっかけにそれを全て捨てました。

彼が社長だった時、彼は原子力発電所建設の推進メンバーであり、それを建設していました。

その時に、あの大地震が起きました。



上映時間

1時間 14分




ご感想


◯2回目の参加です。今回はより心に沁み込んできた感じで、とても良かったです。エコロジーだけにとどまらず、生き方を教えてくれる映画だと思います。

​◯今後自分がどう生きていくかのヒントになった。今日は松本英揮さんの息子さんの話や小楠健志監督の裏話が聞けて良かったです。

◯36歳で松本英揮が行き方を変えた潔さ、一貫した姿勢に感銘を受けました。

◯自転車の旅(輪行)をしたいと思いました。海外も自転車で走りたい。

◯フレームが傷ついても自転車に乗られているのを見て我が家のもらいものの自転車を処分せずに乗ろうと決めました。

◯おもしろかったです。エネルギーをもらいました。私も自分の人生を輝かせようと思いました。

◯素晴らしかったです。真実しかない映画。映画にしてくださって本当にありがとうございます。中峯翔さんの歌が映画によくマッチしていて良かったです。

◯私自身の想いも間違っていないと確信しました。

​◯心の深いところまで共感することが多かったです。



音楽​

歌、演奏、作詞、作曲

Sho Nakamine


制作・著作

ALL WIN Media

NPO法人ジコサポ日本

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プロデューサー

岩崎孝正

監督・撮影・編集

小楠健志





3.11ALL WIN国際映画祭では出品したい、参加したい、主催したい、お手伝いしたいという方を募集しています。 お気軽にご連絡下さい。

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